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さくらたんのゾンビに襲われたい

1 :CC名無したん:2007/11/17(土) 23:53:22 ID:VYx566hk0
さくらたんのゾンビに襲われたい!!

<以下妄想>

突如大発生した原因不明の奇病により、人類の大半は同胞の肉を
喰らうゾンビと化した。ゾンビに食われた人間は新たなゾンビと
して動き出し、災禍をかろうじて免れた人々も、すでに散り散りと
なり、互いの生死も分からぬ状態であった。

僕は襲いくるゾンビの群れからどうにか逃れて、町外れの倉庫に
逃げ込んだ。運の良いことにこの倉庫は食糧庫であり、豊富な
食糧と水が無傷の状態で保管されていた。
だが果たして本当に運が良かったのかどうかは定かでない。
多少生き延びたところで、いずれはゾンビ達に追い詰められて
食われることは目に見えている。。。

「ガタッ!」
倉庫の奥から物音がした。何てことだ!この中にもゾンビが!
しかし倉庫の外はすでに無数のゾンビで溢れかえっている。
幸い物音から察するに、相手は多数では無いらしい。
1体や2体なら何とか倒せるかも知れない。
僕は神経を張り詰めて、こちらに迫り来る足音を待ち構えた。

ゆっくりとした歩調で、それが棚の陰から姿を現した。
僕は唖然とした。それ・・いや彼女は・・・僕の長年の
憧れだったさくらたんだった。

2 :CC名無したん:2007/11/17(土) 23:55:38 ID:VYx566hk0
僕は、思わず駆け寄ろうとしたが、すぐに異変に気付いた。
他のゾンビ達のように腐乱してはいないが、全身の色はやや
青ざめており、無表情な顔つきは明らかに生者のものではなく、
動きも緩慢でぎこちなく、腐乱していない事を除いては、
他のゾンビと変わりなかった。

ふとさくらたんの肩口を見ると、破れた衣服の下に露出した肌に、
わずかな歯型がついており、血が滲んでいた。
これで分かった。さくらたんはつい最近まで生きていたが、
ゾンビに襲われてわずかに噛まれたのだ。その場からは
逃げ出したものの、噛まれたところから全身にウイルスか
何かが回りゾンビ化した。しかし噛み傷が小さかったために、
進行が遅いのに違いない。

何はともあれ、目の前のさくらたんは最近まで生きていたとは言え、
すでにゾンビと化している敵である。
戦うなり逃げるなりの決断を下さねばならない事はわかっていたが、
すでに絶望感と諦めが僕の身体を支配していた。
「この場を切り抜けたとしても、どうせいつかは他のゾンビに
食われるだけだ。それならばいっそ僕が夢にまで見たさくらたんに
食われる方がよほどましだ。」
そう考え、抵抗することなく棒立ちになり、さくらたんが迫って
くるのを 他人事のように見守った。そしてさくらたんは迷うこと
なく僕の首筋に 噛み付いてきた。鋭い痛みを予想してぐっと目を
閉じた・・・が、予想した痛みは無かった。

3 :CC名無したん:2007/11/17(土) 23:56:46 ID:VYx566hk0
何が起こったのか分からぬまま、恐る恐る目を開け、
僕の首筋にくらいつくさくらたんを見た。
さくらたんは必死になって僕の首筋を食いちぎろうとしているが、
その顎の筋力は著しく衰え、食いちぎることはおろか、
僕に苦痛を与えることすら出来なくなっていた。
そう言えば数ヶ月前、まだゾンビ病が発生した直後の頃に、
捕獲したゾンビを研究者が調べた結果、一定期間栄養補給を
出来なかった個体は急激な筋力低下を起こすと判明していた。
きっとさくらたんもそうなのであろう。ゾンビになってからさほど
時間が経っていないことを考えると、恐らくまだ1人の人間も
食べてはいないに違いない。
となると、さくらたんに食われる人間第1号は僕と言う事になるのか・・。

僕は抵抗する気も無くされるがままになっていたのだが、
著しく弱まったさくらたんの顎では、到底僕の首筋を食いちぎる
ことは 不可能である。またその両手は僕の動きを封じようと、
僕の身体を締め付けているが、腕の力も悲しいほどに弱く、
その気になれば いつでも振りほどくことは可能だった。

4 :CC名無したん:2007/11/18(日) 00:00:13 ID:VYx566hk0
なおもされるがままになっていた僕だが、
さくらたんの口による首筋への愛撫(彼女は食いちぎろうと
しているのだろうが)と、僕に抱きついてくるさくらたんの
幼い肢体の感触を感じているうちに、妙な気分になってきた。
ふと我に帰ると、勃起している自分に気が付いた。

「こんな時に一体何を考えているんだ・・!!」
しかし、心地良い感触はさらに増すばかりであり、
僕の股間はどうにも収まりがつかない状態となっていた。

5 :CC名無したん:2007/11/18(日) 00:01:37 ID:VYx566hk0
初めのうちは罪悪感に苛まれ、必死で自分を押さえつけようと
していたが、次第にどうでも良い心境になってきた。

僕は産まれてこの方ずっと女性に縁が無かった。
どうせじきに死ぬのなら、どんなに背徳的だろうと、
最後に良い思いをしてから死ぬ方が良いか・・・。
あの世に行ってからどんな罰を負うか分からないけど、
もうどうでも良いや・・・。

6 :CC名無したん:2007/11/18(日) 00:02:57 ID:VYx566hk0
肩口にしゃぶりつく(噛み付いている)さくらたんの頭を
そっと優しく離した。
腕の筋力も弱りきっているため、苦もなく離れた。

再度噛み付いてこようとするさくらたんの顔に、今度は僕の方
から 顔を近づけて、口付けをした。僕のファーストキスだ。
舌を入れると、さくらたんはその舌を食いちぎろうと噛み付いてきた。
しかしさくらたんの弱った顎では、心地良さしか感じなかった。

さくらたんの体温は、生きた人間よりは低くなってはいたが、
まだ十分に温かみを感じる状態だった。
産まれて初めて味わう女の子の唇の感触と、舌を吸われる
快感に僕は酔いしれた。

7 :炉板通信 ◆mwhG4Chris :2007/11/18(日) 01:12:03 ID:fAC8Hr/y0
( ゚*゚) おおこれは

8 :CC名無したん:2007/11/18(日) 01:16:43 ID:zWOmcB0f0
ワッフルワッフル

9 :CC名無したん:2007/11/18(日) 14:31:51 ID:x16+ebYoO
僕もさくらたんになれるんだね

10 :CC名無したん:2007/11/18(日) 20:51:05 ID:AfVYBRkb0
かゆい
うま
ほえー

11 :CC名無したん:2007/11/18(日) 22:20:07 ID:/KtUqX9N0
萌えた。
あんた天才だわ

12 :CC名無したん:2007/11/18(日) 22:57:02 ID:N7UBxG5X0
スレ立ったときスレタイ見てスルーしたけど
改めてクリックしてみたら良スレだった。

13 :CC名無したん:2007/11/18(日) 23:06:40 ID:oBCTu55Q0
( ;∀;)イイハナシダナー

14 :CC名無したん:2007/11/19(月) 10:42:36 ID:qI/X6nT10
ゾンビ萌えに目覚めた

15 :CC名無したん:2007/11/20(火) 23:33:23 ID:ojUzdUqdO
わっふるわっふる

16 :CC名無したん:2007/11/20(火) 23:52:17 ID:hVoz7avt0
さくらたんのゾンビが崩壊しない程度の最低限の栄養(精液)を与えつつ
ほかの栄養源を取らないように守り続ける日々が始まるわけだな。





ワッフルワッフル

17 :CC名無したん:2007/11/21(水) 00:33:15 ID:6ix8EJQs0
栄養=精液にエロゲの情緒を感じて萌え☆

18 :CC名無したん:2007/11/21(水) 02:16:57 ID:9w1c6XLgO
久々に強烈なのがきたな

19 :sage:2007/11/21(水) 10:02:09 ID:fzRBg6CG0
1ですが、今夜から徐々に続きを書いていきます。
まとまった時間がなかなか取れないもので・・・。

新規スレ立てじゃなくて、小説スレに書き込んだ方が良かったかな・・・?

20 :CC名無したん:2007/11/21(水) 10:05:47 ID:fzRBg6CG0
あ・・・名前欄とメール欄間違えた・・・

21 :スピカ ◆aG1ZIHlJvQ :2007/11/21(水) 11:25:38 ID:pRrDtHae0
これはおもしろいかも

>>19
ぜひ続きをおねがいします

22 :CC名無したん:2007/11/21(水) 12:07:52 ID:9w1c6XLgO
焦らずゆっくり書いて欲しいものだな

23 :1:2007/11/21(水) 21:19:32 ID:fzRBg6CG0
口付けを続けながら、さくらたんの胸にそっと手をやってみた。
僅かに膨らんだ柔らかな感触が、衣服越しに僕の手に伝わってきた。

僕の股間はもう破裂寸前で、一気にさくらたんを押し倒して
めちゃくちゃにしてしまいたい衝動にかられた。
しかしゾンビになってしまったとは言え、こんなに小さくて
可愛いさくらたんを、乱暴に扱うことは許されない。

暴走してしまいそうな気持ちをぐっとこらえつつ、
僕はさくらたんの衣服のボタンを一つ一つ優しく外した。
程なくしてさくらたんの上着の前がはだけて、真っ白な
木綿の肌着が露になった。

24 :1:2007/11/21(水) 21:33:35 ID:fzRBg6CG0
続けてさくらたんのスカートに手をやった。
女性のスカートに触れる機会など今までの人生で無かった
経験なので、どうやって脱がせばいいか戸惑ったが、
手探りでどうにかボタンとファスナーを探し当てた。
はやる気持ちを抑えて、なるべくゆっくりと優しく
スカートを脱がせていくと、肌着と同様に真っ白な
下着が姿を現した。

清楚なさくらたんを象徴するかのような純白の下着と
肌着を目にして、僕は感動をおぼえていた。
「ゾンビになっても、さくらたんは穢れのないままなんだ。」

25 :1:2007/11/21(水) 21:47:50 ID:fzRBg6CG0
そんな感動とは裏腹に僕の股間はますますいきり立ち、
もうこれ以上は我慢出来ない状態になりつつあった。
「限界だ・・・困ったな・・一体どうしよう。」

この状況でここまでの事をしておいて、今更さくらたんを
犯すことを躊躇う理由など何も無いはずなのだが、
小心な僕は捨てたはずの罪悪感が再び沸き起こってきて、
これ以上の行為に進む事が出来なくなってしまった。

そうは言っても、この股間をどうにかして静める必要はある。
「そうだ、さくらたんとのキスの感触を味わいながら
自分の手で静めよう。そうして落ち着いたら、僕の手で
さくらたんを楽にしてあげるんだ。さくらたんだって
こんな状態で生き続けるのは嫌なはずだ。その後で
僕も動かなくなったさくらたんのそばで自害しよう。
二人で一緒に天国へ行くんだ。そうすればきっと
さくらたんも許してくれるに違いない。願わくは、
天国でさくらたんと仲良く楽しく過ごせますように・・・。」

26 :1:2007/11/21(水) 21:59:13 ID:fzRBg6CG0
そう心に決めた僕は、爆発寸前の股間を静めるために
ズボンのチャックを下ろして、息子を取り出した。

しかし、丁度同時にさくらたんが自ら僕の口から顔を離した。
僕の舌をいくら噛んでも無意味と悟ったのだろうか。
そしてズボンから露出した僕の勃起した息子に目を止めた。
そして次の獲物とばかりに、僕の息子に顔を近づけてきた。

「うわあ!だ、駄目だよさくらたん!!」
僕は慌ててさくらたんの肩を抑えてそれを阻止した。
噛まれる恐怖のためでは無い。今のさくらたんの顎では
僕の息子を傷つけることが不可能であることは、先ほどの
口付けからも明らかである。

27 :1:2007/11/21(水) 22:09:00 ID:fzRBg6CG0
「こんな汚らわしい物で、さくらたんのお口を穢す訳には行かない!」

その一心で、僕の息子を食べようとするさくらたんを抑えていた。
初めは少々パニック状態だったが、さくらたんの力は幼児並みに
弱いため、抑えることは何ら困難ではなかった。
冷静さを取り戻してきた僕は、さくらたんの顔をじっくり眺めた。

さくらたんの顔は相変わらず無表情で、やや青白くはあったが、
腐敗の兆候はまだ一切見られず、僕が憧れていたさくらたんの顔
そのものだった。
また僕の息子に噛み付こうとするその姿も、他のゾンビ達のように
獣じみた醜悪な口の開き方はせず、あたかもエサを啄ばもうとする
小鳥のように何とも可愛らしい仕草だった。

28 :1:2007/11/21(水) 22:23:48 ID:fzRBg6CG0
「あのお口に僕のモノが包まれたら、どんなに幸せだろう・・・。」
考えてはいけない事と知りつつ、僕の思考は次第に禁断の考えに
支配されて行った。

「さくらたんを穢しちゃいけない!さっきは思い止まれたじゃないか!
今回も思い止まるんだ!僕は最後まで人間の尊厳を守るんだ!」

「いや・・すでにさくらたんの口は僕の口で穢されてるんだ・・・。
さくらたんの胸も僕の手で穢されてる・・・。
もう良いじゃないか・・死んでしまったら尊厳も何も無いよ・・・。」

僕の中で相反する二つの思考が激しい戦いを繰り広げた。
そしてどのくらいの時間が経っただろうか。

僕は負けた。

29 :marion:2007/11/21(水) 23:34:34 ID:sG785sHP0
鬼才あらわる…見逃せないサスペンス

30 :CC名無したん:2007/11/24(土) 21:33:43 ID:tvPt3JXVO
GJ

31 :1:2007/11/25(日) 16:53:25 ID:60LbNv+60
とうとう僕はさくらたんを抑えていた手を離してしまった。
さくらたんは待ちかねたように僕の息子に向かってきた。

「ああああー!!!」

僕の息子はさくらたんのお口にすっぽり包まれた。
この世の物とは思えない心地よい感触に、僕は思わず悲鳴を上げた。
さくらたんの小さなお口では根元まで咥える事はできず、
ちょうど唇と歯でカリ首を刺激する形となり、力加減も絶妙だった。
それまでのディープキスによってすでに爆発寸前となっていた
僕の息子は、10秒と耐えることができなかった。

僕は一瞬気を失うほどの快感を味わいつつ、
全身を痙攣させながら絶頂を迎えた。
僕の息子はさくらたんの口の中で2回3回と脈打ち、
その度に大量の精液をさくらたんの口に放出した。

32 :1:2007/11/25(日) 16:56:54 ID:60LbNv+60
突然口の中に液体が放出されて驚いたのか、
さくらたんは弾かれたように僕の息子から口を離した。
それでも射精は止まらず、さくらたんの顔一面に
僕の精液が飛び散った。

ようやく快感の波が通り過ぎた僕は、全身の力が抜けて
その場に仰向けに転がった。
まるで数百メートルを全力疾走した直後のように
心臓は早鐘を打ち、呼吸が苦しかった。

「さくらたんを汚してしまった・・・僕の汚い精液で
清らかなさくらたんを汚してしまった・・・。」
射精が終わり冷静さが戻ってきた僕は、再び罪悪感が
沸き起こりかけていた。

33 :1:2007/11/25(日) 17:10:58 ID:60LbNv+60
ふとさくらたんに目をやった。
さくらたんは僕の精液をしばらく口の中で転がしていたが、
やがて食糧だと認識したのか一気に飲み込んでしまった。

するとさくらたんは突然身体を震わせて、相変わらず
無表情な目が心なしか見開いたように見えた。
そして顔に飛び散った精液を、その小さな手でかき集めて
一心不乱に舐め始めた。

「そんなに美味しかったんだろうか・・?」と呆然と見つめる
僕の前で、さくらたんは瞬く間に全ての精液を舐めつくした。
舐める物が無くなったさくらたんは僕の方に目を向けて、
先ほどの美味しい液体を再び食べようとばかりに迫ってきた。

34 :1:2007/11/25(日) 17:18:46 ID:60LbNv+60
僕はもう抵抗する気を完全に失っていた。

「僕の精液でさくらたんが喜んでくれている。
空腹に耐えかねてこんなに弱ってしまったさくらたんを、
僕の精液で満足させてあげられる。」
その思いが、再び湧き上がりかけた罪悪感を掻き消していた。
もしかするとそれは単なる言い訳で、本当はさきほどの快感を
もう一度味わいたいだけだったかも知れないが、そんな事も
どうでも良くなっていた。

僕の息子は再びさくらたんの口に包まれた。

35 :1:2007/11/25(日) 17:33:18 ID:60LbNv+60
ついさきほど射精したばかりだと言うのに、
僕の息子はさくらたんの口に包まれた瞬間、
はちきれんばかりに勃起した。

僕の精液を飲もうと一心不乱にしゃぶり続ける
とろけるようなさくらたんの口の感触によって、
僕は今回もあっと言う間に絶頂に達した。

さきほどに勝るとも劣らない量の精液が
さくらたんの口に放出され、さくらたんは夢中で
それを飲み下した。

そしてさくらたんはそのまま口を離すことなく、
僕の息子をしゃぶり続けた。
そんなさくらたんに応えるかのように、僕の息子は
勃起が衰えることなく射精を繰り返した。

36 :CC名無したん:2007/11/25(日) 18:07:45 ID:PxlCsOn80
出しすぎてそのまま死ぬんじゃないのかww

37 :CC名無したん:2007/11/25(日) 18:20:14 ID:BGY3rZ+R0
栄養与えすぎて食い千切られないように気をつけろよw

38 :CC名無したん:2007/11/25(日) 18:47:36 ID:awAupO3u0
こうしていくとさくらゾンビたんは人間になれるんだよきっと

39 :CC名無したん:2007/11/26(月) 02:27:30 ID:7iUwWTluO
おれも協力してえ

40 :CC名無したん:2007/11/27(火) 02:09:56 ID:WvOnEvG+0
良作。ハァハァ。

41 :CC名無したん:2007/11/28(水) 22:56:02 ID:L3r+7A5p0
これはやばい

42 :CC名無したん:2007/11/30(金) 15:12:35 ID:6hS2ZqPl0
異常性癖界に新ジャンルが誕生した悪寒

43 :CC名無したん:2007/11/30(金) 20:49:55 ID:BXRb/MsY0
カラカラになっちゃうぞ

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