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びんちょうタンエロ小説

1 :CC名無したん:2006/02/02(木) 17:25:34 ID:/AXXX77w0
みんなー、仲間をムラムラさせる素敵な小説を書いてクレー!!!

2 :CC名無したん:2006/02/02(木) 18:07:07 ID:CA+wF+Xm0
ヽ( ^ω^)ノサクセス!

3 :炉板通信 ◆mwhG4Chris :2006/02/03(金) 00:09:01 ID:V7F/5+zw0
まずびんちょうタンを炭俵にしのばせて拉致

4 :CC名無したん:2006/02/03(金) 12:59:05 ID:0cUkjkmd0
びんちょうタンは備長炭を使ってオナニーしてそう

5 :CC名無したん:2006/02/03(金) 14:17:13 ID:6vONTFmfO
どうも、和歌山県南部町からきますたW

6 :炉板通信 ◆mwhG4Chris :2006/02/03(金) 19:31:10 ID:V7F/5+zw0
合併前の町名とは怪しいな

7 :kankan:2006/02/05(日) 17:30:11 ID:xaMjD/8W0
俺が書こうか。えろいの。

8 :kankan:2006/02/05(日) 17:39:55 ID:xaMjD/8W0
その日、町の掲示板に、街役所にきちんと申請して、お仕事ノチラシをはった。
俺の目的は無論、びんちょうタンがくる事だった。
それからチラシに書いたとおりの日になり、俺はそわそわし出した。ちゃんと来るのだろうか。いや、その前にちゃんとそのチラシがびんちょうタンの手に渡ったのか。そう思い出したとき。
俺の家のベルがなった。
すごい勢いで玄関まで俺は行った。
つばを飲み込み、ドアノブに手をかけ、一気に引いた。
「・・・?」
そこには誰もいなかった。
なのに、「こんにちは。」という声が、下の方からした。
そこには、なんとも可愛らしい、びんちょうタンが立っていた。
「、いらっしゃい。こっちに上がって」
俺は無理に笑顔を作った。

びんちょうタンはしらないんだ。これから自分が、どんなに大変な仕事をするのか・・・。

   つづく

一応みんなの感想聞いてからまた書きます。

9 :CC名無したん:2006/02/05(日) 17:49:35 ID:6oP8Df960
ボロ屋、ボロ布を布団代わり、山菜採り
寂しすぎる

10 :kankan:2006/02/05(日) 18:06:13 ID:xaMjD/8W0
なんかがまんできないな〜・・・。

ということで、書きます。

部屋に上がると、びんちょうタンは何すればいいんですか?というように俺を見てきた。
かわいい。
だが、ことには順番という物があるので、俺は今はまだ我慢しておく。
「じゃあ、俺の部屋、散らかってるから、そこから片付けてくんないかな?」
そういうと、びんちょうタンはこくり、とうなずいて、俺の部屋を片付け始めた。
「雑誌はそこの棚に積み重ねちゃっていいから。フィギュアは丁重に、そこの棚ね。」
こくり、とうなずき、また掃除を始めるびんちょうタン。
でも、積み重ねる事をびんちょうタンはできるだろうか。
たなはびんちょうタンには決して届かないところにある。これも俺の作戦の内だった。
「あの・・・。棚に届きません・・・・」
案の定、びんちょうタンはそう言って来た。
「いいから、積みなさい」
すると、びんちょうタンは手を伸ばして一生懸命雑誌を重ねようとした。
ばかじゃねえの、と思ったが、言わないでおく。
そして、ババサッ!という音がして、やはりすべての雑誌が棚から床に落ちた。
「ご、ごめんなさい・・・」
消え入るような声で言うびんちょうタン。だが、この俺が許すわけがない。
「なんてことをするんだ。びんちょうタン、悪い子にはおしおきだよ」
そう言っておれはびんちょうタンを床にたたきつけた。
ここからが、お楽しみどころだ。

   つづく

どうですか?



11 :炉板通信 ◆mwhG4Chris :2006/02/05(日) 19:05:59 ID:clfyb+m40
おそろしいのう

12 :CC名無したん:2006/02/08(水) 00:09:20 ID:ZHS8zquY0
ttp://cynthia.bne.jp/newanime/img/1139049942_0009.jpg
巨乳のびんちょうタン

13 :8年前に南部町(合併前)から上京してきますたw5:2006/02/08(水) 22:48:49 ID:+ToaQTylO
続きキボン

14 :元南部町民:2006/02/09(木) 18:30:58 ID:u+r3qzqoO
続きまだ〜?

15 :CC名無したん:2006/02/10(金) 21:30:20 ID:zPMzuSOeO
続きキボンage

16 :kankan:2006/02/11(土) 16:55:22 ID:guhB6tVB0
こんな拙いものに、続きキボンヌありがと、おまえら。

「ごめ・・・なさ・・・」
必死に言うびんちょうタン。そんなこといって許されると思ってんのか、バカじゃん。
俺はまず、びんちょうタンの帯をそっと解いた。じたばたするびんちょうタンを押さえつけ、着物をひらいた。
ちっぽけな発育途中の胸があらわになる。
その中心部を、そっと舐める。
「や・・・ん・・・」
ビクンとするびんちょうタン。
きちんと反応してるってことは、ちゃんと感じてるのか。
でもこんなちいさいものを舐めるのもあきた。
俺は目的の陰部えと手を滑らせる。


もうだめだ。
おまいらの中で、だれでもいいから続きを書いてくれ!!!

17 :炉板通信 ◆mwhG4Chris :2006/02/13(月) 22:25:54 ID:9u+kWTZC0
ヽ(´ー`)ノ

18 :炉板通信 ◆mwhG4Chris :2006/02/14(火) 21:30:28 ID:InEX04C00
びんちょうタンが感じれば感じるほど頭の炭が熱を帯びるとしたら、怖いのう

19 :CC名無したん :2006/02/18(土) 13:10:21 ID:xhLFSRPq0
だから、シーツが焦げてたのか。 とすると、もう びんちょうタンは、処女ではないのか?

20 :CC名無したん:2006/02/22(水) 00:35:18 ID:vCH0AWcL0
生活のために売春を…。

21 :CC名無したん :2006/02/25(土) 23:27:37 ID:gWOQX8rc0
あの森の中に、びんちょうタンの物悲しい声が響く・・・

22 :炉板通信 ◆mwhG4Chris :2006/02/26(日) 12:37:00 ID:KD4tMohW0
夜泣きか
慰めてやらねば

23 :CC名無したん:2006/03/01(水) 12:56:25 ID:EkxMu5VR0
ワッフルワッフル

24 :CC名無したん:2006/03/12(日) 13:19:07 ID:5BDtL/Kp0
ワッフルキタ!

25 :肝井:2006/03/13(月) 23:20:39 ID:wMk32OuY0
都会の罠に嵌ったびん(1)
今日もびんちょうタンはお仕事を取りに街へやって来ました。
大勢の大人に混じって苦労しながらゲットした1枚の募集用紙。
そこには「お部屋の脱臭お願いします」という依頼が書き込まれています。
自分の得意な仕事だと思ったびんちょうタンは早速、お仕事の待つ家へ向かいました。
しかしその有様を物陰から監視していた男がいました。
男は携帯電話を取り出すと「ターゲットは狩場に向かって移動を開始しました。」と
誰かに連絡しています。一体、びんちょうタンに何が起きるのでしょう?
町外れの一軒の家にたどり着いたびんちょうタンは「ごめんください、私、募集を見て
来た者です。」と玄関から声を掛けます。
すると「お待ちしてました。どうぞ部屋へ上がって下さい。」という女の人の声がして
中へ招かれました。
びんちょうタンは疑う事も無く、部屋へ上がります。
突然、物陰から数人の男が現れ、軽々とびんちょうタンを捻じ伏せ、後ろ手に縛り上げて
しまいました。
「う〜、何するんですかぁ〜」びんちょうタンは抗議しましたが男達は笑っているだけです。
男達のリーダー格と思しき男が進み出て、びんちょうタンを見下ろしながら
話しかけてきました。「君がびんちょうタンかね?噂どおり清純で可愛らしいな。」
「あ・・褒めてくれてありがとうございます。」びんちょうタンは立場も忘れて
お礼をしました。
「なるほど素直で癒し系でもあるわけだね。」リーダーはニヤニヤと笑っています。
びんちょうタンはどうなるのでしょうか?
(2)へ続く

26 :肝井:2006/03/17(金) 22:52:19 ID:dvHeZlZL0
都会の罠に嵌ったびん(2)
「折角みんな、君で遊ぶのを楽しみにして集まって来たんだ、これからたっぷりと
遊ばせてもらうよ。」リーダーはびんちょうタンの着物に手を掛けようとしました。
「や、やめてください!・・・着物は自分で脱ぎます・・・」
びんちょうタンは乱暴に着物を脱がされたら破れるかもしれないと思い、慌てて抗議しました。
その勢いに押されたのか「それじゃ着物を脱いで畳むまでは待ってやろう。その
かわり逃げない約束だぞ!?」と、リーダーは着物を脱ぐ余裕をくれました。
びんちょうタンは手首を縛っていた縄を解いてもらい、男達に囲まれたまま、
もじもじと着物を脱いでいきます。帯を解き、左右の肩から着物の袖を降ろしました。
男達はデジカメやビデオカメラでその様子を撮影しながらニヤニヤするのでした。
びんちょうタンが長めのランニングシャツと女児パンツだけの下着姿になり、
畳んだ着物を部屋の隅へ押しやると、男達は再びびんちょうタンを縛り上げました。
「・・・着替えが終わりました。・・私、逃げませんでしたよ・・・」
びんちょうタンはリーダーを見上げます。
「では心置き無く遊べるね?我々未成塾を楽しませてくれ給え。」
リーダーはニヤリと笑うと男達に合図しました。
2人の男がびんちょうタンを押さえ込み、下半身に取り付いた男が女児パンツ
の上から秘裂をまさぐります。
「・・・うぅ・・」びんちょうタンは顔を赤らめ呻きました。
ごつい男の指が花弁を掻き分けながら、びんちょうタンの一番敏感な処へ近付いて
きました。それでもびんちょうタンは身動きできずに瞳を潤ませるばかりです。
(3)へ続く

27 :肝井:2006/03/23(木) 03:20:22 ID:d3MaEuF+0
都会の罠に嵌ったびん(3)
びんちょうタンの背後にいる男は左腕でびんちょうタンを押さえ込み、右手の
指先でびんちょうタンの下唇を愛撫します。
「・・ふぁああ・・・」あまりくすぐったいので、びんちょうタンは顔を背けて
声を上げました。
その間にも下半身を愛撫する男の指先が花芯を捉え、軽く円を描くように愛撫を
加えます。でも未熟なびんちょうタンには、くすぐったいとしか感じられませんでした。
「どうも自分が何をされてるのか判ってないみたいですぜ、リーダー。」
下半身をもてあそんでいる男が言いました。
「しかたあるまい。この年頃の幼児では性意識が肛門期か口唇期くらいなんだから・・・。
今回の目的はビデオ撮りする事だから、演出で何とかしよう・・・。」
リーダーは苦々しそうに答えました。
2人の男にもてあそばれるびんちょうタンを2,3人の男が「構図的にこの角度で
いいかな・・・?」等と呟きながら、デジカメやハンディカムで撮影しています。
どうやら未成塾の目的は、襲われているびんちょうタンを撮影する事のようです。
何となくいけない気がしますね。みなさんは真似しちゃだめですよ。
花芯を刺激され続けたびんちょうタンはようやくくすぐったい感じから変な気分に
変わって来ました。胸の鼓動が早まり、呼吸が荒くなり、瞳が潤みます。
「・・・はぁ・・はぁ・・何か・・何か変ですぅ・・・」びんちょうタンは呟きます。
責めている男は、それを聞き逃しませんでした。
さあ、びんちょうタンは一体どうなってしまうのでしょうか?
(4)へ続く

28 :肝井:2006/03/31(金) 02:52:15 ID:MGkJKpzb0
いやはや、今さっき「びんちょうタン」の最終回を見たんだけど、あの終わり方で
良かったのかな?
結局、れんタンとあろえはびんちょうタンと直接の接点が無かったし、
ゆーかりタンも出てこなかった。
これでいいのだろうか?

29 :CC名無したん:2006/03/31(金) 11:59:13 ID:mVPZwHJi0
びんちょうタン、お兄さんがプカシューパンツを買ってあげよう。
かわりに君が今はいてるパ(ry

30 :肝井:2006/04/08(土) 06:18:54 ID:4cIflZnr0
都会の罠に嵌まったびん(4)
びんちょうタンを指で責めていた男は、女児パンツを引き降ろして大事なところを
観察します。「へへへ・・濡れてきたみたいじゃないか。やっぱり感じてたんだな。」
男はびんちょうタンの股間へ顔を近づけると舌の先で秘裂を舐めました。
「あっ・・・」びんちょうタンは儚げに声を上げます。
それに自信を得たのか男は断続的に秘裂へと舌を這わせ、花弁を選り分けました。
びんちょうタンは、なんとか逃れようと体を捩ってもがきましたが、上半身を押さえている
男の力は強く、体に縄が食い込んだだけで、それ以上動くことは出来ませんでした。
男の舌が花芯に当たると、びんちょうタンはビクリと体を震わせて涙を流します。
変化していく自分自身が不安だったのでしょう。
顔を赤らめ、泣き悶えるびんちょうタンを、カメラやビデオを持った男達が撮影します。
「・・・いやぁ・・・何か・・何か変ですよぅ・・・」
びんちょうタンは搾り出すような声で精一杯抗議しましたが、許される事は
ありません。
「・・・うっ・・・」短く呻いた後、びんちょうタンは意識を失いました。
ぐったりしたびんちょうタンの深淵の入口に指先を押し付けた男は、ゆっくりと
指を挿入しようとしましたが、硬すぎて先っぽさえ入りません。
男はリーダー格の男に指示を仰ぎます。
「やはりな・・・。我々がいくら、この世界に合わせてスケールダウンしても
この世界の大人と子供の体格差は大きすぎるんだ。大人の男の平均身長を175センチ
と考えると、びんちょうタンの身長は、その3分の1、つまり58.3センチ。
ボークスのスーパードルフィー並みの大きさでしか無い。指すら入らなくても
不思議は無いよ。」
「で、どうするんですか。リーダー。」
「心配するな。もうすぐゲストが到着する予定だ。」
果たしてゲストとは誰の事でしょう?
(5)へ続く


31 :南部:2006/04/08(土) 18:56:54 ID:O/1A1l7oO
肝井タン!ネ申!

32 :肝井:2006/04/15(土) 01:00:59 ID:OPM1L2a90
都会の罠に嵌まったびん(5)
その頃、街のお仕事掲示板に、ちくタンが来ていました。
「え〜と、『家の猫が便秘になり困っています。どなたか浣腸が出来る方募集』
か・・・。ちょっと臭そうだけど道具市も近いし、やってみようかな。」
ちくタンは募集用紙に書かれた住所へ向かいます。
それはびんちょうタンが捕まっているのと同じ家でした。
その様子を物陰から見ていた男が、携帯電話で誰かに連絡します。
「リーダー。ターゲットは現場に向かいました。後20分くらいでそちらに着きます。」
「連絡ご苦労。お前もこっちへ向かってくれ。」
リーダーと呼ばれた男は監視役の男に指示を伝えました。
リーダーの傍らでは、びんちょうタンが男に押さえ込まれ、秘裂を嘗め回されて
顔を紅潮させながら悶えています。
「あ・・・あっ、あっ・・あっ・・・」蚊の鳴くような声で喘ぐのでした。
すでに何回か絶頂を経験して意識が朦朧としているびんちょうタンは、お友達が
危機に直面しようとしている事に気が付くことは出来ません。
男達の舌と指は執拗にびんちょうタンを責め続けます。
「・・・あふっ・・あふっ・・・」声にならない声を上げて、びんちょうタンは
悶え続けました。
暫らく嬲り責めが続いた後、玄関の戸が開いて元気な声の挨拶が聞こえてきました。
「こんにちわ〜薬師のちくタンで〜す。求人広告を出されたのは、こちらの方ですか?」
何も知らないちくタンは家の中からの返事を待ちました。
(6)へ続く


33 :南部 ◆MinabeYDjc :2006/04/15(土) 09:49:46 ID:TLiMDMsFO
わくわく

34 :CC名無したん:2006/04/25(火) 20:47:38 ID:1aFu9OwTO
まだ〜?

35 :CC名無したん:2006/04/26(水) 19:09:17 ID:igL1W7t00
肝井さん頑張って!

36 :肝井:2006/04/27(木) 03:37:52 ID:nkCoMbyu0
都会の罠に嵌まったびん(5)
襖の陰で、ちくタンの挨拶を聞いていた未成塾のリーダーは、ボイスレコーダーの
再生スイッチを押しました。すると女の人の声で「おまちしてました。どうぞ
部屋へ上がって下さい。」というメッセージが流れます。
おやおや、びんちょうタンが捕まった時も、こんな手口だったのね・・・。
ちくタンが家に上がり、奥の襖を開けると、数人の男が飛び出してちくタンを
取り押さえます。ちくタンは何が起きたのかも判らず逃げることも出来ずに
捕まってしまいました。
ようやく自分に起きた事に気付いたちくタンでしたが、上半身を縛り上げられ、
逃げ出すことは出来ませんでした。
「ううっ・・・騙したね・・・。」ちくタンは目に涙を溜めて男達のリーダーを
睨みました。
「ようこそ、ちくタン。私が未成塾のリーダー豪漢だ。文字通り豪快な漢だ。」
いくら豪快でも強姦はいけませんね。
「わ、私をどうするつもりなの・・・。」ちくタンは震えながら尋ねます。
「フフフ・・。君に働いてもらいたい事があってね。」豪漢は部屋の隅で沈黙したまま
男達に責められて耐え忍んでいる、びんちょうタンに視線を送りました。
「あっ、びんちょうタン!!あの子も捕まってたの!?」
ちくタンは、苦悶する友達の姿を見て驚きました。
「そう、彼女こそ今回の主人公なのさ。ところが小さすぎるという問題が生じてね。
そこで君の薬師としての知識と技能を必要としているのだよ。」
豪漢は、ちくタンの顔を覗き込みます。
(6)へ続く

37 :CC名無したん:2006/04/27(木) 03:42:50 ID:HjkeYxKMO
>>20

38 :CC名無したん:2006/04/27(木) 12:40:35 ID:bzw5AGwv0
エロい人が描くびんちょうタンは劇画になっています


39 :CC名無したん:2006/04/28(金) 23:55:34 ID:nPSoDCUJO
ちょwww
なにこの展開wwwww

40 :肝井:2006/04/30(日) 16:33:51 ID:qo6JMaYd0
都会の罠に嵌まったびん(6)
「わ、私の知識と技能?何をさせるつもり!?」ちくタンは精一杯強がって豪漢を
睨み返しました。
「つまり我々に替わって、びんちょうタンを犯すという役割をしてもらう。」
豪漢は顔色も変えずに、ちくタンに宣告します。
「・・・い、いやだと言ったら・・・」ちくタンは内心恐れながらも豪漢に言い返しました。
「確か君の妹・・ちくリンだったかな?あの子がどうなってもかまわないのかね?」
豪漢の一言に、ちくタンは震え上がりました。
「お、お願いだから、あの子を巻き込むのは止めて・・・言う事聞くから・・・」
さすが豪漢、やる事が卑劣ですね。もちろん皆さんは真似してはいけません。
男達はちくタンの着物を捲り上げると、スパッツを引き降ろそうとしました。
「こいつさぁ、ミニスカ和服の下はノーパンという鉄則を理解してないんだよね。
スパッツじゃ萌えないんだよ!スパッツじゃ!!」憤る男の手がスパッツを
勢い良くずり降ろすと、恥ずかしげな白の女児パンツが現われます。
「・・・い、いや・・じろじろ見ないで・・・」ちくタンは両腿を摺り合せてパンツの
股間の部分を隠そうとしました。
「こいつ・・もしかしてパンツを見られるのが恥ずかしくてスパッツ履いてたのか・・・。」
男達の好色そうな目線が一斉に、ちくタンに注がれると、ちくタンは顔を赤らめて
「・・バ、バカァ・・・見ないでって言ってるでしょ・・。」と抗議しました。
男達はちくタンの抗議には耳を貸さず、1人が彼女の上半身を、2人が左右それぞれの
足を押さえて固定すると、さらに1人が電気マッサージ器を持って股間に押し当てるのです。
「ちょ、・・・や、やめ・・・」ちくタンは哀願しましたが、無情にもマッサージ器の
スイッチが入れられました。ちくタンはどうなってしまうのでしょう。
(7)へ続く


41 :CC名無したん:2006/05/09(火) 03:19:40 ID:LXUUPL2Y0
続きまだ〜?チンチン!

42 :CC名無したん:2006/05/09(火) 16:02:07 ID:xqT8EPYP0
ほんとにねえ

43 :CC名無したん:2006/05/10(水) 15:50:17 ID:q4JNCeGTO
「古畑がきたびん」

ある人里離れた山奥・・
とても静かで緑に囲まれた辺境の地
まさか、
こんな楽園で殺人事件が起こるとは
誰が思っただろうか・・。

ある晩の事、
びんは就寝の準備に取り掛かろうとしていた。
コンコン・・玄関から扉を叩く音が聞こえた
「誰だろ・・こんな時間に・・?」
びんは警戒しながら扉の方へ近づいた。

「あの〜・・どなたですか?」

「んっふっふっふっ〜夜分遅く失礼いたします〜
私、警視庁のものですぅ〜
少し伺いたい事がございまして〜・・」

びんは恐る恐る扉を開けた
目の前には全身黒ずくめの男が立っていた。


44 :CC名無したん:2006/05/10(水) 16:26:04 ID:q4JNCeGTO
「古畑がきたびん2」

「どうも今晩わ〜私、刑事の古畑任三郎と申しますぅ〜」

「あ・・こ、こんばんわ・・」

びんは戸惑い警戒した
いかにも怪しい、とても刑事には見えない
不信に思いながらもびんは古畑の話を聞いた。

「んっふっふっ・・これは可愛いらしい
お譲ちゃんですね〜突然すいません
ご両親の方は・・いらっしゃいますかぁ〜?」
首を横に振るびん
「お譲ちゃん一人で暮らしているんですか・・
それは危険です〜」

「あの・・お話って・・なんですか?」

「おっと・・そうでしたぁ〜申し訳ありません
あまりにもお譲ちゃんが可愛らしく
それに、頭の炭が気になってしまい
本題を忘れるところでしたぁ〜んっふっふっ」

びんは可愛らしいと言われ
照れながら頬を赤く染めた。

「え〜・・あなた、びんちょうタン・・
くぬぎタンを殺しましたね」

45 :CC名無したん:2006/05/10(水) 16:39:08 ID:q4JNCeGTO
「古畑がきたびん3」

「ひは〜〜!!!」
びんは一気に青ざめた。

「んっふっふっ・・とても恐ろしいです〜
まだこんなに小さく幼い女の子が
人をあやめてしまうとは・・世も末ですね〜」

びんは震えながら答えた
「あの・・くぬぎタンは・・私の大事なお友達で・・
私・・そんな事・・」

「んっふっふっ・・私もいきなりすいません〜
ちょっとストレートに言いすぎました〜」

古畑は手を額に当てながら苦笑した。

46 :CC名無したん:2006/05/10(水) 16:51:16 ID:JieDScSe0
空気嫁てネーヨ

47 :CC名無したん:2006/05/11(木) 13:01:03 ID:GcOhEBuEO
「古畑がきたびん4」

古畑は不気味に笑い
話を続けた・・。
「んっふっふっ・・驚かれるのも無理はございません
びんちょうタンは完全犯罪・・つまり
自分の犯行がバレない自信があった・・んふふ
そうじゃないですかぁ?」

びんは目に涙を浮かべ小さく震えながら答えた
「・・私・・が・・や、やりました・・」

一瞬、古畑は戸惑った
びんがあっさりと犯行を認めたからだ。
「お気持ちはお察ししますぅ〜しかし〜
エヘへ〜やった事はとても罪深い行為に
変わりはございません・・
んっふっふっ・・貧富の差というのは常に
人の心を醜くしてしまうものですぅ〜
びんちょうタンは日頃からくぬぎタンの
バブリーな生活に嫉妬していた・・
くぬぎだけは許さない
アナタは悪魔に心を売ってしまった・・」

びんが微かに呟いた
「なんで・・私だとわかったんですか・・?」


48 :CC名無したん:2006/05/11(木) 13:17:10 ID:GcOhEBuEO
「古畑がきたびん5」

古畑はびんの頭の炭を指差して言った

「んっふっふっ・・
アナタのそのチャームポイントである炭ですぅ

くぬぎタンは撲殺されましたぁ〜
検死の結果、頭に妙な凹みがあったのですぅ
最初は角材だと、誰もが思いました・・しかし
そう、凹みの部分に僅かな煤が付着していたのです。」

49 :CC名無したん:2006/05/11(木) 18:20:19 ID:dqbIbjcx0
ええええええええええええええええええええええええ!!!?

50 :CC名無したん:2006/05/12(金) 01:50:40 ID:Rd8rYky5O
「古畑がきたびん6」

「私はすぐにピーンときましたぁ〜・・
エヘへ・・煤・・炭・・備長炭だとぉ〜
しかしぃ、備長炭で人は殺せるのかっ!?
そう、私もそう思いましたぁ・・んっふっふっ
検証しようと今泉くんのデコに何度も
備長炭で叩きましたよぉ〜ンェッヘッヘッヘ
気絶はしましたがぁ〜・・
備長炭はすぐに折れてしまうっ!!
人を殺すには軽すぎますぅ〜んぐぅ〜
それで、私は炭作りの職人宅を訪れましたぁ
そこで興味深い情報を手に入れましたぁ・・
エッヘッヘ・・ある資産家が作る備長炭
その備長炭はダイアモンドより硬いと
その資産家は、ある恵まれない少女に
物資として、その備長炭を送っているそうですぅ〜
ンェッヘッヘッヘ
その恵まれない少女・・
そう、あなた・・
びんちょうタンですぅ!!」

51 :CC名無したん:2006/05/12(金) 02:12:58 ID:Rd8rYky5O
「古畑がきたびん7」

「んっふっふっ・・私の推理はここまでですぅ〜
そうそう・・これは余談になりますが
その炭、備長炭はとても高価な品物だそうですぅ
ん〜推定では金の延べ棒と対価するとかぁ〜・・」

「ひはぁ〜〜!!!」

「ンェッヘッヘッヘ・・まさか、その愛の贈り物が
人殺しの凶器に変わるとは・・ん〜・・
まさに愛憎溢れる高い凶器ですぅ〜」

膝から崩れ落ちるびん・・。

52 :CC名無したん:2006/05/12(金) 02:33:07 ID:Rd8rYky5O
「古畑がきたびん8」

びんは泣きながら呻いた
「私・・ウバメガさんにも・・迷惑・・
取り返しのつかないことを・・グスッ・・」

古畑は静かに呟いた
「罪を償う方法が一つだけありますぅ〜
ンェッヘッヘッヘ・・」

「え・・?」

古畑は息を荒げている
どうも様子がおかしい・・
股間の辺りが妙にふくらんでいる。

びんは古畑の邪悪な気配を悟った・・。


53 :肝井:2006/05/12(金) 02:50:18 ID:6t4Rnxni0
全国の炉裏コンのみなさ〜ん!PTAのみなさ〜ん!
肝井で〜す!肝井が帰って来ました。実は一昨日まで「公開プロクシ規制」という
エラーに引っかかって書き込めなかったのです。
ようやくエラーも出なくなったので「都会の罠に嵌まったびん」第7話を始めま〜す。

54 :肝井:2006/05/12(金) 03:29:10 ID:6t4Rnxni0
都会の罠に嵌まったびん(7)
3人の男に押さえ込まれ、股間に電気マッサージ機を当てられたちくタン。
まさに絶対絶命です。「ううっ・・こんな時こそ何か閃かなきゃ・・・」と焦る
のですが、その矢先にマッサージ機のスイッチが入れられてしまいました。
本来、肩こりを治すための低周波振動が陰部に伝わり、血行を良くします。
ちくタンは生まれて始めて経験する異様な感覚に恐れを感じましたが、小刻みな
振動はちくタンの秘裂の中に隠れている花芯を屹立させ、花弁を開かせるのに
十分でした。「・・ひっ・・・ひぃいい・・・」ちくタンは悲鳴を上げます。
電マを操っている男は、ちくタンが感じ始めているのを見抜いて、スイッチを
強にしました。さらに激しく低周波で責められ、ついにちくタンは顔を赤らめ、
首を左右に振って喘ぎ始めました。
それでも電マ責めは終わりません。涙を流しながら官能に抵抗するちくタンの
白い女児パンツの股間の部分に染みが広がっていきます。
「・・・うぅ・・う・・やめてぇ・・もう・・・やめてぇ・・・」泣きながら哀願
しても許される事はありませんでした。
そして「・・・・・だ、だめぇ・・・!!」官能の絶頂が訪れ、ちくタンは気を失って
しまいました。
電マ男は機械を止めてちくタンの股間から外すと女児パンツを観察しました。
秘裂の近くの布地が内側から染み出した花蜜で濡れています。
男がちくタンから女児パンツを引き降ろすと、濡れた部分の布地の裏と秘裂の間に
光る糸の橋がかかっているのが、誰の目にもわかりました。
それを見て豪漢は「もういいだろう。浣腸を準備するのだ。」と、男達に指示しています。
(8)へ続く

55 :CC名無したん:2006/05/13(土) 19:41:33 ID:Wz949iHP0
GJ


56 :肝井:2006/05/15(月) 01:32:34 ID:E8vsub920
都会の罠に嵌まったびん(8)
電マ男は近くに置いてあった道具箱からローションとワセリン、シリコン製の
先端がボールを重ねたようになっている淫具の3つを取り出しました。
そしてワセリンを指先に一掬い取ると、ちくタンの菊門に塗りこみます。
男の行動に不安を覚えたちくタンは大声を上げようとしましたが、口を開いた
ところへ先程脱がされた女児パンツを丸めて押し込まれ、何も叫べません。
次に電マ男は淫具にローションを塗り始めました。
「へへへ・・・これ、ソフト拡張棒っていうんだぜ。何を拡張するか判るかな?」
男はニヤニヤと不気味な笑いを浮かべながら拡張棒を、ちくタンの菊門へ押し付け、
ゆっくりと力強く捻じ込んでいきます。
ちくタンはあまりの痛さに悲鳴を上げたかったのですが、口に詰め込まれたパンツ
のせいで声が出ません。思わず悔し涙を流すのでした。
電マ男は拡張棒を廻しながら菊門に出したり入れたりして括約筋を解すのです。
でもワセリンとローションの効果で以外に滑りがいいみたい・・・。
しばらく拡張した後、電マ男は淫具を引き抜いて、ちくタンが持って来た道具袋から
浣腸器と浣腸液を取り出しました。ところでこの世界の犬や猫は体高だけでも
びんちょうタン達の身長と同じ大きさがあるのを知ってますね?
ちょうど人間の世界での牛、馬に匹敵する感じです。そういう動物達を浣腸する道具
は、それなりの大きさを持っているのは判るでしょう?
そう、極太浣腸器です。それに浣腸液が充填され、自分の菊門に向かってくる
のを見たちくタンは身体を左右に捻って男達による拘束を振り切ろうとしましたが、
逃げられるはずもありませんでした。
(9)へ続く

57 :肝井:2006/05/19(金) 01:57:06 ID:HLBwrp9U0
都会の罠に嵌まったびん(9)
とうとう極太浣腸器の嘴管が、ちくタンの菊門に押し当てられました。
「ううっ・・・」ちくタンは緊張のあまり身体を硬くします。
「お尻の力を抜かないと痛くなるぞ!」電マ男は厳しく言い放ちました。
渋々力を緩めるちくタン。菊の蕾が広がり始めたのを見て電マ男は嘴管を蕾の
中心へ沈めていきます。ワセリンと拡張によって括約筋を緩めたとは言うものの、
硬い嘴管が敏感な部分に押し込まれていくのは痛いのか、ちくタン顔を歪めます。
嘴管が根元まで入ると、男はゆっくりと浣腸器の内筒を押して浣腸液を注入するのです。
「・・・うっ・・うっ・・・はぁ・・・はぁ・・はぁ・・・」大量浣腸で腹圧が上がって
苦しくなってきたのか、ちくタンは喘ぎます。見ているだけでも苦しそう・・・。
薬液による刺激は、すぐさま効果を現し、ちくタンは激しい腹痛に襲われました。
歯を食い縛って耐えるちくタンですが、顔色は真っ青です。
電マ男は内筒を最後まで押し込み、ようやく浣腸は終わりました。
男が息も絶え絶えに苦しむちくタンの菊門から嘴管を引き抜くと、男の仲間がちくタンの
両足を持ち上げてお尻を浮かせ、床とお尻の間に布を引きました。
「!?」布の上にお尻を置かれたちくタンはそれが何か判りませんでしたが、
男はちくタンの腰を包むように布を被せていきました。布地をテープで固定した時、
ちくタンにも始めて意味が判りました。それはオムツだったのです。
「・・・やめて・・おトイレ行かせて・・・お願いだよ・・・」哀願するちくタン
ですが、男達は無視してオムツの上からベルトのようなものを巻きつけます。
どうやらベルトの股間に当たる部分には長細い棒のようなものが飛び出しています。
これは何に使うものなのでしょう?ちくタンはどうなるのでしょうか?
(10)へ続く

58 :ラッフル#:2006/05/19(金) 04:15:07 ID:vf1PZfPqO
私は若い頃多くの村々をまわったものだった・・・



じゃじゃ〜ん


59 :CC名無したん:2006/05/19(金) 22:50:03 ID:4CwdeJfVO
いつも笑っていよう
テレビで煽られてるような
2ちゃんねるみて、つらいことなどわすれよう
そんな風に思うけど
現実は甘くはない
くだらないスレ、それさえ気になりしかたがない
レスするやつが馬鹿をみてしまうと
肌でかんじて笑うだろう

60 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/05/22(月) 02:27:40 ID:9alQbDFx0
都会の罠に嵌まったびん(10)
「な、何!?これ!!」ちくタンはオムツの上から締め込まれたベルトに付いている
突起物を見て叫びました。
「君も薬師なら見て判らないかね?男性器を模倣したディルドー(張形)という奴だよ。」
豪漢は冷静に、驚いているちくタンに解説します。
「ちょっ、こんなの、何に使うのよ!?」ちくタンは言葉の意味に気付いて顔を赤らめました。
「ナニに使うのさ。」豪漢はニヤニヤしながら答えるのです。
「だ、誰と・・・」ちくタンは周囲を見渡して、男達に囲まれて責められ続けている
びんちょうタンに目線を合わせてしまい、慌てて目を逸らすのでした。
「ほう、察しがいいな。君の友達びんちょうタンだよ。我々と彼女では体格が違いすぎるのでね。
事前にサイズの合う張形を作っておいたという訳さ。」
「い、いや・・・びんちょうタンは友達だもん・・そんな事できないよ・・・」
「いいのかね?君のお腹は張り裂ける寸前の筈だ。私の言う事を聞かないとオムツの
中でする事になるよ?」豪漢は追い詰めるのを楽しむように話しかけました。
「わ、私が・・・私が恥をかくだけなら・・・・」ちくタンは苦しさを堪えて拒絶します。
「君の妹がどうなってもいいのかね!?」豪漢は切り札を出しました。
「うっ・・・それは困る・・・」ちくタンは困り果てています。
それを見てびんちょうタンは「ち、ちくタン・・・私・・いいよ・・・」と、
薄らいだ意識の下から呼びかけました。
「ほら、お友達も、ああ言ってるじゃないか。好意に甘えたらどうなんだ?」
豪漢に促されて、ちくタンは渋々同意し、びんちょうタンの元へ連れて行かれるのです。
舌技と指技に責め抜かれて息も絶え絶えに喘ぐびんちょうタンは、ちくタンと
目を合わせると「・・・お願い、・・・して・・・」と呟くように話しかけ、
再び目線を逸らしました。
(11)へ続く
「び、びんちょうタン・・・」


61 :CC名無したん:2006/05/29(月) 02:23:58 ID:Mk3Z/xv70
都会の罠に嵌まったびん(11)
男達に押さえ込まれM字開脚の姿勢にされているびんちょうタンの前に腰を降ろした
ちくタンは、上半身を束縛していた縄を解いてもらい、しびれていた腕を揉んで直すと、
びんちょうタンに近付いていきます。
すでに、びんちょうタンの花弁は蜜に濡れて開ききっていました。
「我々の指では太すぎて入らなかったが、君に装着したディルドーだったらサイズが
合う筈だ。さっそく始めてもらおうか。」豪漢と手下達はデジカメやビデオカメラ片手に
ニヤニヤしながら、ちくタンを見守っています。
ちくタンは激しい腹痛を我慢しながら、びんちょうタンに顔を近づけ、唇を重ねました。
そしてキスの後、びんちょうタンの耳元で「なるべく痛くないようにするから、股から
力を抜いて。」と囁き、張形の先端をそっと、びんちょうタンの花弁に当てました。
「ええと、おしっこが出る穴の下だったっけな・・・」ちくタンは医学書で読んだ知識を
基に、深淵の入口を探ります。
その様子を見るびんちょうタンは、少し不安げな表情です。
「あっ、たぶんこれだ。」秘裂に沿って張形を動かしていたちくタンが先端の嵌まる場所を
見つけて叫びました。
「ひぁっ・・・」張形の当たる感触に、びんちょうタンは首をすぼめます。
「い、今から中に入れるからね・・・力を抜いてよ・・・。」
ちくタンはゆっくりと、少しずつ張形を深淵に押し込んでいきます。
体の中に異物が押し入ってくる圧迫感に、びんちょうタンは怯えた表情になりました。
「ご、ごめん・・・少し痛かったかな・・・?」ちくタンは思わず動きを止めるのでした。
「ち、ちくタン・・・気にしないで・・・私、平気だから・・・」びんちょうタンは
無理目な笑顔を作ってちくタンを安心させようとしました。
(12)へ続く



62 : ◆MinabeYDjc :2006/05/29(月) 11:30:40 ID:+uhVNRqYO
GJ!×100!!

63 :炉板通信 ◆mwhG4Chris :2006/05/29(月) 20:38:19 ID:78GnQb1i0
>>62
みなべのトリップ・・・

64 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/06/01(木) 03:52:10 ID:VzhFRWTy0
都会の罠に嵌まったびん(12)
ちくタンは、びんちょうタンの言葉に安心して、張形の挿入を再開しました。
下腹に力を入れて少しずつ動いていきます。が、ちくタンにも重大な変化が
起きていました。そう、お腹に力を入れて力めば何が起きるか判りますよね?
ちくタンは突き上げる便意に慌てて一休みします。
びんちょうタンも破瓜の痛みと恥じらいからか、顔を紅潮させて喘ぐのでした。
「おい、誰が休んでいいと言った?挿入を続けろ!」豪漢は横合いから、ちくタン
を脅すのです。
ちくタンは便意を押し留めると再び挿入を始めました。しかし腹圧は簡単に便意を
呼び起こしてしまいます。ちくタンはお腹を摩りながら我慢して挿入を続けるしか
ありませんでした。額を脂汗が流れます。
遂に張形は深淵の底まで到着し、びんちょうタンは一筋の涙を零しました。
「・・・びんちょうタン・・・」ちくタンは自責の念と愛おしさから彼女を抱きしめ、
唇を重ねます。「ごめん・・私、一生償うからさ・・・」
ちくタンも悔し涙を流し、雫がびんちょうタンの顔に落ちていきました。
「どうやら底まで入ったようだな。ではピストン運動を始めたまえ。」
豪漢は、ちくタンに腰を前後に振るように要求しました。
「・・・苦しいの・・もう限界なんだよ!」ちくタンは涙目で抗議しましたが、
許される筈もありません。
「・・・ちくタン、いいよ・・腰を振って・・・」びんちょうタンは顔を赤らめながら、
ちくタンに覚悟を告げます。
「・・・ご、ごめん。びんちょうタン・・・」ちくタンは、びんちょうタンの
思いやりに感謝しながら、腰を前後に動かし、張形の出し入れを始めました。
「・・・うっ・・・うっ・・・」ちくタンの下で喘ぐびんちょうタン。
初めてが、きつかったのね。
(13)へ続く

65 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/06/02(金) 22:56:36 ID:t4Sd8l8h0
都会の罠に嵌まったびん(13)
苦悶するびんちょうタンにピストン運動を続けるちくタンも、実はお腹を圧迫
する形で腰を振り続けていたので、凄く苦しかったの。
顔は蒼ざめ、脂汗を浮かべながら便意と戦い続けています。
でも限界。
「!あっ、ああ〜ッ!!」とうとう菊門を破って泥流が噴出しちゃいました。
「ううっ・・・びんちょうタン、ごめん・・・私・・・」ちくタンは泣きながら
びんちょうタンに許しを乞いました。
ヌルヌルとした泥水がオムツの隙間から、ちくタンの足を伝って流れます。
辺りに異臭が立ち込めました。
「限界か・・・仕方ない、撮影会はこれで打ち切りだ!」豪漢は苦々しそうに
叫ぶのです。
そして怯えるちくタンを覗き込むと「失敗の罰を与えないとな・・」と言い渡し、
準備してあった金属製の手錠を、びんちょうタンの上半身を縛る縄に繋げてから、
ちくタンの両手に嵌めて逃げられないようにしました。
「や、約束が違うよォ!!」泣き喚くちくタンの周りでは、未成塾の男達が機材を
片付けています。
「誰でも約束を守ってくれるとは限らないぞ。いい社会勉強になったな、ちくタン。」
豪漢は笑いながら身勝手な教訓を教えました。
「ひ、卑怯者ォ!!」口惜しげに喚くちくタンを尻目に男達は次々と家から
出て行きます。
家には手錠で繋がれたちくタンとびんちょうタンだけが取り残されたのです。
(14)へ続く

66 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/06/02(金) 23:20:15 ID:t4Sd8l8h0
都会の罠に嵌まったびん(14)
誰も居なくなった家の中で、ちくタンと、びんちょうタンは重なり合いながら、
話しました。
「びんちょうタン・・・私、どうすれば償えるかな?」
「・・・気にしないで、ちくタン・・・仕方なかったんだよ・・」
「でも・・・」
「キス・・・して・・」
ちくタンは目を閉じて、びんちょうタンと唇を重ねました。
キスが終わると、びんちょうタンは「私から離れないで・・・ずっとそばにいて欲しい。」
と、ちくタンに哀願します。
「・・・うん・・・」ちくタンは思わず約束したのです。
それからかなりの時間が経ってちくタンとびんちょうタンは街の人に助け出され
ました。でも、未成塾の犯人達は遠くへ逃げ去った後。
2人の心には深い傷だけが残りました。
その後、何ヶ月かして2人は風の便りに、浣腸された幼女が男達に強要されて
友達を張形で犯す内容のDVDが出回っているらしいと聞いて、いたたまれない
気持ちになったの。ひどい話よね。皆さんは真似しちゃいけませんよ。
それからの2人は、まるで恋人同士のように寄り添って遊んだり、お仕事に出掛けたり
したのです。
ある日、2人を見かけたくぬぎタンは、仲の良さを羨みましたが、その影に痛々しい
秘密が横たわっていることには気が付きませんでした。
どこまでも続く青空は何事も無かったかのように、皆を包み込みます。
<都会の罠に嵌まったびん・完>

67 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/06/02(金) 23:24:29 ID:t4Sd8l8h0
全14話の「都会の罠に嵌まったびん」如何でしたか?
びんちょうタンは世界観が狭く、カップリングに苦労しましたが、最後の方は
楽しみながら書けました。
またリクエストがあったら書いてみたいと思います。
では、また。御機嫌よう。

68 : ◆MinabeYDjc :2006/06/03(土) 04:53:04 ID:ph/y1bknO
ありがとう!感動をありがとう!!
肝井たん愛してるよ!
ハァハァハァ

69 :CC名無したん:2006/06/29(木) 21:43:17 ID:3BPbp/ae0
はああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!
チンポがああああああああああああああああああああああああ!!!!
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


70 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/08/08(火) 23:58:55 ID:/9jrz7U30
みなさ〜ん!!過疎ってますか〜!!
久々にびんちょうタンの新作UPしま〜す。
ところで皆さんは今度のコミケ行きますか?
もし行くなら、11日(1日目)の東地区A−32b「ザ・コマーシャル」と、
13日(3日目)の東地区ノ−42a「モモのつぼみ」に寄ってあげて下さい。
知り合いのみんきぃK氏がサークル参加するそうです。
私は今回、用事があるので行かれませんが、皆さんよろしく。

71 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/08/09(水) 00:01:21 ID:ZNgiJlst0
邪神の復活びん(1)<<夏休み子供大会>>
それが恐ろしい事件の始まりだとは誰にも判りませんでした。
でも心無い悪戯が原因で始まってしまったの。
ある月夜の晩、れんタンの実家のお寺の裏山に、肝試しの為に町の若者が集まりました。
もちろん和尚さんには内緒です。
肝試しは男女のペアで行われて、それはそれは盛り上がりました。
(怖がって抱きつく女の子に鼻の下を伸ばす男の子。当然盛り上がりますね。)
中には何人か女の子とペアに成れなかった男の子達がいて、盛り上がっているカップルを横目で睨み
ながら、八つ当たりできる対象を探したの。
その時、裏山の洞窟の入口に古い石の扉を見つけ、何かを封印するように書かれていた梵字(サン
スクリット文字)を面白半分に掻き消してしまいました。
その場では何も起こらなかったので、若者達は安心して仲間と一緒に街へ帰っていきました。
ところが扉の遥か奥の地底で封印されていた何者かが目覚め、蠢動を始めていたのです。
草木も眠る丑三つ時、梵字の呪力を失った石の扉をこじ開ける音が不気味に響きます。
しかし和尚さんもれんタンも眠っていて気が付くことはありませんでした。
洞窟から這い出した巨大な影は人の気配を求めて山を降りていきます。
さあ、大変!これから何が起きるのかしら。
翌朝、和尚さんが裏山へ見回りに行くと、巨大な何かが墓石を倒しながら移動した跡を見つけました。
不吉な予感を覚えて洞窟を見に行くと、普通では動かない重い石の扉が開かれ、封じ込められていた
ものが出て行った事が判ったの。
その頃、夏休みで朝から川へ泳ぎに来ていたあろえは、スクール水着に着替えて川の水に足を浸していました。
「川の水が冷たくて気持ちいい〜」あろえはバシャバシャと足踏みして水を跳ね上げました。
その音に反応したのか、川の中で何かが、あろえの方に視線を向けました。
それに気付かないあろえは少しづつ深い方へ移動します。
(2)へ続く

72 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/08/11(金) 03:44:23 ID:cWMzzIsJ0
邪神の復活びん(2)<<夏休み子供大会>>
あろえは体を冷たい水に慣らすように時折、屈み込んでは川の水を手で体に掛けて、はしゃぎます。
川底に潜む何かは、その水音を追うようにあろえの方へ移動してくるのですが、あろえはまだ気付きません。
膝までの深さだった水深が太腿まで深くなってくると、屈み込んだあろえの体は肩あたりまで水に
浸かり始めました。
何かは水中に没したあろえの体を見て幼い女の子である事を確認し、接近するスピードを早めます。
でもまだ、あろえには何かの存在すら判らなかったの。
あろえの腰が水に浸かる深さまで進んでいくと、何かは保護色で川底の砂利と同じ色合いに擬態した
触手を伸ばして、あろえの足首まで数十cmの位置まで近付け、接近を待ちます。
その時、触手の色合いと川底に微妙なずれが生じて、あろえにも何かが動いたように見えました。
「えっ?何だろう・・・この川に大きな魚とかはいない筈だけど・・」
あろえは思わず立ち止まり、何かが動いたと思われる付近を目を凝らして見つめます。
でも川面のせせらぎが光を照り返して眩しく、よく見えなかったので、気のせいかと考え直し、再び
深い方へと足を進めました。
その時です!待ち伏せていた数本の触手が、あろえの両足と腰を捕らえて絡み付き、凄い力で水の中
へ引き込もうとしたのです!!
驚いたあろえは、訳も判らずに逃れようとして後ろへ下がろうとしましたが、触手の力には敵いません
でした。
あっという間に、あろえの体は首まで水中に引き込まれ、助けを呼ぼうと口を開いたとたん、腰から
廻って来た触手が口の中へ詰め込まれ、叫ぶことすら出来ません。
何かは、あろえの体を、首だけ水面に出した形で保持すると、下流の川中島を目指して泳ぎ始めます。
あろえは口を塞いでいる触手の生臭い匂いに、自分が得体の知れない何かに捕らえられ、知らない
何処かへ連れて行かれる恐怖に思わず失禁してしまいました。
河岸の景色が、もの凄いスピードで変わっていくのを見て、あろえは泣き出してしまったの。
(3)へ続く

73 :CC名無したん:2006/08/12(土) 18:03:48 ID:toGe6Y6b0
なにこれ? 墓場のびんちょうタンなのか・・・


74 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/08/15(火) 03:06:27 ID:4r4ksdT10
邪神の復活びん(3)<<夏休み子供大会>>
何かは目的地の川中島へ泳ぎ着くと、島の岸辺にあろえの体を押し付け、胴に巻きつけていた触手を
スクール水着の胸元へ移動させると、僅かな隙間から触手の先端を滑り込ませ、力任せに布地を引き裂き
ました。未成熟な胸が太陽の下に晒されます。
あろえは得体の知れない怪物に手足を絡め取られ、いくら叫んでも誰にも聞こえない事に恐怖心を覚えて
抵抗する気力さえも失ってしまいました。
「どうしよう・・・お母さん・・お母さん・・・」と、すすり泣くばかりです。
新たな触手が、あろえの胸を這い回り、ぬるぬるとした気味の悪い感覚が、彼女の心を凍りつかせました。
先程、胸の布地を破いた触手は、あろえの股間を新たな標的として移動し、股関節と股間の間の水着の
隙間から滑り込むと、陰部を覆っていた布地を剥ぎ取りました。
隠されていた秘裂を暴かれ、あろえは思わず両足を閉じようとしましたが、足に絡んだ触手の力の方が
はるかに強い為、閉じられなかったの。
あろえは大声を上げて泣き喚きましたが、何かはお構い無しに触手の先端を秘裂に当てて、上下に撫で
廻します。触手の動きに吊られて花弁に包まれている花芯が動かされ、未知の感覚が、あろえを泣き止ませました。
きっと圧迫刺激という奴なのね。
しばらく胸と秘裂をもてあそばれていた、あろえは顔を紅潮させ、呼吸を乱し始めました。
その感覚が何なのかは、あろえには判りませんでしたけど、体の中で変化が起きていることに驚きを
覚えるのでした。官能の高まりはあろえの肌を桜色に上気させます。
あろえの反応を見た何かは、秘裂を責める触手の動かし方を変えて、花芯の直上に触手の先端を当てて、
小刻みに責め嬲るのでした。
花芯をピンポイントで刺激されたあろえは満ちてくる官能の潮に応えるように喘ぎ出すのです。
「・・はぁ・・・はぁ・・はぁ・・お、おかしいよォ・・私の体・・どうなっちゃったの・・・」
さらに触手が増え、あろえの内腿を撫で回し始めると、まるで電気が走ったような感覚を感じたあろえは
体を捩って悶え続けました。あろえは、どうなるのかしら?
(4)へ続く

75 : ◆MinabeYDjc :2006/08/15(火) 07:04:55 ID:rrQ1B6U0O
わっふるわっふる




盆休みのためみなべ町からおはようございます

76 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/08/16(水) 03:02:25 ID:whJ8HYEm0
邪神の復活びん(4)<<夏休み子供大会>>
あろえの秘裂に近付いた触手の先端に開いた無数の小さな穴から人の小指ほどの細い触手が涌いてきました。
触手達は、あろえの花弁を選り分けると花芯を探し出し、包み込むようにして刺激します。
触手の表面を覆うぬるぬるした分泌液は潤滑油の役割を果たし、花芯を滑らかにもてあそぶのです。
「・・あっ・・あっ・・変・・変だよォ・・私、頭がおかしくなりそう・・・」
あろえは高まる官能の意味が判らず、怯えるばかり。
でも女の子ですから愛撫に反応して体に変化が起きたの。
膨らんでもいない胸の先端が屹立し、花弁は何かを受け入れるかのように開いていきます。
花芯も触手の愛撫に応えるように勃起し、じわじわと花蜜を滲ませるのです。
「いやぁ・・・体が・・体が・・・」
あろえは肉体の変化を否定するように首を左右に振って涙を流しました。
それは、あろえの官能が頂点に達しようとする証でもあったのです。
あろえの頭の中で何かが弾け、意識が混濁しました。
脱力した体はぐったりと横たわります。
その様子を見た何かは、花芯を責めていた触手達を集合させ、捩り合わせて一つに纏めるのでした。
それは肉色の触手で作られた張型とでも言うべきもので、纏められなかった触手が未練がましく周り
で蠢いています。
何かは注意深く張型を、あろえの深淵の入口に当てて、ゆっくりと挿入を始めました。
体内に何かが侵入してくる感触に気が付いて、飛び起きたあろえですが、もう手遅れです。
「だ、だめぇぇ・・それだけは・・それだけは・・・!!」
あろえは叫びましたが張型の侵入が止まることはありませんでした。
それどころか、張型の周りで余っていた触手が再び花芯に纏わり付いて、もてあそぶのです。
体を割り裂かれるような破瓜の痛みと花芯への愛撫の快感が同時に、あろえを狂わせます。
あらあら、大変。あろえはどうなってしまうのかしら。
(5)へ続く

77 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/08/18(金) 02:57:57 ID:Di9R79Pq0
邪神の復活びん(5)<<夏休み子供大会>>
触手の張型が体内に侵入する痛みと花芯をもてあそばれる快感を同時に味合わされ、あろえは悶え狂いました。
張型は少女の証を破ると大きく前後運動を始めます。
(い、痛いよぉ・・・私、このまま殺されちゃうのかなぁ・・・)
未成熟な深淵を押し広げられ、摩擦される痛みに、あろえは死を覚悟したの。
でも、しばらく運動を繰り返した後、張型はあろえの体内に何かを発射してから急に萎んで深淵から
引き抜かれました。ほぼ同時にあろえの手足を拘束していた触手も解かれます。
触手の主は、あろえへの興味を失ったかのように川の上流目指して泳ぎ去って行きました。
川中島の岸辺には破り裂かれたスクール水着の残骸を纏ったあろえが1人で取り残されたのです。
あろえは犯された屈辱と怪物への恐怖心で泣きじゃくっています。
(どうしよう・・・私、どうすればいいの!?・・・)
照りつける午前の太陽が残酷な事件の一部始終を無慈悲に見つめているようでした。
あろえが偶然通りかかった釣り船に救助されたのはその日の午後遅くの事で、怪物の存在を力説する
あろえに大人達は耳を傾けてはくれません。
それが後の被害を拡大する結果になったのですが、大人達は人間の変質者の犯罪だと考えてしまったのです。
その頃、れんタンの実家のお寺では、和尚さんが寺に伝わる古文書を目の前に考え込んでいました。
「困った事になったな・・・まさかこの寺が邪神を封じ込める為の施設で、わしの一族が封印を管理
する役目だったとは・・・。」
古文書には、大昔この地で旱魃があり、降雨を願う為に邪神が呼び出されて一度は旱魃が解決されたものの、
この地に邪神が居付いてしまい、毎年、処女を差し出す祭りが行われていた事、朝廷から派遣された
高僧が邪神の封印に成功し、以後、封印された洞窟を管理する為に寺が建てられ、高僧の一族がこの地
に住む事になった経緯等が書かれていました。
しかし長い間に邪神の存在そのものが忘れられ、今の和尚さんには封印する力そのものがありません。
まさに天災は忘れた頃にやって来る、ですね。
(6)へ続く

78 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/08/21(月) 02:41:47 ID:4NeouAhj0
邪神の復活びん(6)<<夏休み子供大会>>
翌日、プール登校で学校へ行った、クヌギたんは友達から昨日の出来事の噂を聞きました。
でも人目の多いところで、そんな事件は起こらないという先入観から、自分には関係の無い話だと
思ってしまったの。
プールでの水泳実習の途中で尿意を催したクヌギたんは、一人でプールに隣接したシャワー室に併設
されたトイレへ向かいました。
シャワー室に入ったクヌギたんは、微かに違和感を覚えましたが、それが何の気配かは判りません。
スクール水着を脱いで全裸になり、トイレに入ったクヌギたんを、じっと見ていたものがありました。
それは天井にへばりついて、クヌギたんがトイレから出てくるのを待ち伏せています。
何も知らないクヌギたんは、おしっこを済ませると、軽く体を洗い流す為にシャワーのある方へ向かいました。
蛇口を捻ると勢い良く水が噴出し、クヌギたんの体を叩きます。
その水音に掻き消されて、何かが這い寄る音に気付かなかったのは仕方ない事でした。
鼻歌を歌いながらシャワーを浴びているクヌギたんは、突然、背後から数本の巨大な触手に絡み付かれ
ました。胴と両手を押さえられ、口にも触手を詰め込まれて悲鳴を上げる事すら出来ません。
他の触手はクヌギたんの未成熟な体を堪能するように這い回ります。
ぬるぬるしたものが肉体を蹂躙する汚辱感と、恐怖心でクヌギたんは泣き出してしまったの。
でも触手は、お構い無しに胸やお尻や大事な処に伸ばされ、まさぐるのです。
お尻に伸ばされた触手は丹念に二つの盛り上がりを撫で回すと、割れ目に沿って菊門を狙いに行きます。
同時に大事な処へ伸ばされた触手は、先端に開いた無数の小さな穴から細い触手を出して、秘裂へと
這わせるのです。
まだ膨らんでさえいない胸も触手の先端で軽く愛撫され、クヌギたんは、ようやく触手の目的が判って
きました。(わ、私を犯す気なんだわ・・・)
逃げ出そうと足をバタつかせるクヌギたんでしたが、触手の力は強く、子供の力では振り切ることが
出来なかったわ。クヌギたんは、どうなるのでしょう?
(7)へ続く

79 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/08/21(月) 02:45:48 ID:4NeouAhj0
ジーク!DION!!とか言ってる場合じゃありません。
実は金曜日の夜からDIONがアクセス規制の対象になり、書き込みに来られなかった
のです。
DIONを通じて、おいたする人達、チョメ!!
ほんと、酷い目にあったぞ!

80 :CC名無したん:2006/08/21(月) 04:11:41 ID:BT6S7CYf0
肝井さん乙です、でもまた規制されちゃったかも。

219 名前:ちょろ ★[sage] 投稿日:2006/08/21(月) 03:40:18 ID:???0
.ppp.dion.ne.jp 規制


81 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/09/01(金) 02:19:10 ID:Wa6mTouy0
すいません、実家で不幸があったのでUPが遅れました。
では、「邪神の復活びん」第7話いってみよ〜ッ!!

82 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/09/01(金) 02:20:24 ID:Wa6mTouy0
邪神の復活びん(7)<<夏休み子供大会>>
ぬるぬると全身を這い回る触手はクヌギたんの幼い肉体から官能を搾り出すように性感帯を責めます。
クヌギたんは体の奥から湧き上がってくる奇妙な感覚の正体が判らず、怯えるだけです。
(じぃ!助けて!!じぃ!!)心の中で執事の爺やに助けを求めましたが、ここは男子禁制の場所。
ましてや誰もシャワー室に怪物がいるなんて思ってもみませんから、助けにも来ません。
陰部を狙った触手達は、簡単に秘裂の位置を探り当てると花弁を押し開きながら花芯に纏わりつきます。
そして、まるで無数の指先で、あらゆる方向から、そっと触れるようにもてあそぶのです。
(いや!やめて!!そこに触られると頭が変になりそう・・・)
クヌギたんは思わずおしっこを漏らしちゃいそうだったけど、先程出してきたばかりだったので、出せません。
その替わり、ぬるぬるねばねばした透明な液体が、深淵の入口から湧き出してきました。
触手は花蜜が溢れ始めると、まるで喜ぶかのように激しく花芯を嬲ります。
急激な官能の高まりにクヌギの頭の中は真っ白になってしまいました。
(わ、私・・どうしたんだろう・・・変だよぉ・・何か変だよぉ・・・)
胸をもてあそんでいた触手も、ぺたりとした胸から小さな突起が屹立してきたのを見逃しません。
まるで触手の先端でもてあそぶかのように、上下左右に転がしながら責めるのです。
(・・ううっ・・く、くすぐったいよぉ・・・)
お尻の割れ目に這いこんだ触手も、先端から細い触手を出して菊門を撫で回します。
(あはっ・・ダメッ!・・そこは・・・)
全身の性感を刺激されて、クヌギの官能の潮は絶頂へと押し上げられていきました。
(・・ああぁぁっ・・ああん・・・いやぁ・・いやなのにぃ・・・)
クヌギたんは、ついにエクスタシーに達して、内股になって前屈みに倒れこみそうになります。
(・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・)
もはやクヌギに何かを考える気力は残っていないようです。
でも、それは返って幸せな事かもしれなかったの。
(8)へ続く

83 :CC名無したん:2006/09/02(土) 19:14:46 ID:/KlsoCi7O
わっふるわっふる

84 :CC名無したん:2006/09/03(日) 13:55:22 ID:o3m3rhCs0
        人
       (__)    ウンコー
      (__)     (´⌒(´⌒
      (・∀・ )    (´⌒(´≡
       O┬O ノ`  ≡≡≡(´⌒;;;
      ◎┴し-◎ (´⌒(´⌒;;
http://moon.atpne.jp/vipoekaki/


85 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/09/04(月) 23:22:41 ID:GEWQTmcR0
邪神の復活びん(8)<<夏休み子供大会>>
くぬぎタンの花芯をもてあそんでいた触手は、細い分身達を本体へ引き込むと、深淵の入口を探すように、
その先端を秘密の裂け目に沿って這わせ、花弁を左右に掻き分けていきます。
でも、くぬぎタンは放心状態のまま。何もできませんでした。
先端が小さな窪みを見つけ出すと、触手は少しずつ、しかし後戻りしない強い力で深淵へ入り込んで
いくのです。
元々、表面がぬるぬるしている触手は、花蜜という潤滑油の助けも借りて、深淵を抉っていきます。
さすがに意識を取り戻したくぬぎタンは、激痛の余り絶叫しようとしましたが、口の中にも触手を
突っ込まれている為、叫ぶ事さえできません。
じりじりと深淵を犯す触手のもたらす苦痛に、くぬぎタンは涙で頬を濡らす事しか出来ませんでした。
ついに深淵の底へ到達した触手は、今度は急激に入口に向かって浮上し、入口付近に来るとまた底に
向かって潜るという反復運動を始めるのです。くぬぎタンは思わず苦痛に顔を歪めます。
(い、痛いッ・・苦しい、苦しいよォ・・・私、殺されちゃうのかなァ・・・ううっ・・・)
さらに菊門を舐っていた触手は細い分身を襞伝いに門の中へ侵入させました。
深淵と菊門を同時に責められる感覚は、処女にはきつ過ぎたのね。
くぬぎタンは動ける範囲で体を捩りながら身悶えします。
(つっッッ・・ひぎいぃぃぃ・・・耐えられない!耐えられないよォ!!)
金髪のツインテールを振り乱しながらもがく、くぬぎタンの目は恐怖の色で一杯です。
その間にも、菊門へ侵入した細い触手は絡み合いながら小さな男根状になり、門への抜き差しを繰り返しました。
(!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!)
括約筋を無理矢理押し広げられる激痛も加わり、くぬぎタンの意識は消失寸前だったの。
が、深淵で運動していた触手が、何かを発射して、その直後、深淵から出て行くと、呼応するかのように、
菊門を責めていた触手と、胸をまさぐっていた触手も、手を引いていきました。
手足の戒めも解かれ、気を失ったくぬぎタンはシャワー室の床に横たえられたのです。
(9)へ続く

86 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/09/08(金) 03:06:01 ID:5RZUjUtt0
邪神の復活びん(9)<<夏休み子供大会>>
トイレに行ったまま帰って来ないくぬぎタンを心配して、クラスメイトが探しに行くと、シャワー室の
床の上で荒々しく呼吸しながら泣きじゃくるくぬぎタンの姿を見つけました。
床一面には処女の血が滲んでいます。驚いたクラスメイトが先生を呼びに行き、大騒ぎになりました。
それから学校の出入り口が封鎖され、犯人探しが行われましたが、それらしい姿は誰にも目撃されて
いませんでした。
くぬぎタンは先生からの事情聴取に触手を持った怪物の存在を訴えましたが、信じてくれません。
それ程大きな生き物なら、出入りするのにドアを通らなければならず、事件の起きた時間帯に何かが
シャワー室のドアを開けて出て行った目撃者がいないというのが理由でした。
ここでも先入観によって事実が否定され、新たな被害の発生を食い止めるのを阻害してしまいました。
それから、くぬぎタンはお家の馬車で帰っていきましたが、街中が先日のあろえの被害に続く姿無き
変質者の話題で持ち切りでした。
その噂話は、街に働きに来ていたチクたんの耳にも入りました。
(学校の密室で女の子が犯された?・・・まるで忍者みたいな犯人なのかなぁ・・気をつけよう・・・)
仕事を早々と切り上げると、日の在る内に家に帰っていきます。
(そうだ・・今度、びんちょうタンにも教えておこう・・・)
お友達思いなのね、チクたん。
その頃、レンたんの実家のお寺では、住職が古い文献を読み漁り、復活した邪神への対策を考えていました。
「え〜、『その異神(まつがみ)、くとるふの類也、巧みに水を操るを性分とせり。』か・・・。
くとるふ?・・・クトゥルーか・・・これはえらい事になったぞ・・・ええと、続き、続き。
『槍、刀にても突き、斬ることあたわず。』・・・つまり、物理的に退治する事は出来ないというのか・・・
ピストルでも駄目かのぅ・・・」対策が思いつかず考え込む住職。
その頭を抱える住職を物陰からじっと見ているレンたん。
何か考えがあるのかしら・・・。
(10)へ続く

87 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/09/14(木) 02:14:27 ID:sFV5IrPH0
邪神の復活びん(10)<<夏休み子供大会>>
その日の夕方、チクたんは仕事の帰り道で、れんタンに出会いました。
「あ、れんタン、知ってる?今、街で忍者みたいな変質者が出て女の子を襲ってるんだよ。怖いねぇ。」
「忍者みたいな?」怪訝な顔で尋ね返す、れんタン。
「出入りした形跡の無い密室で事件が起きたんだってさ。犯人が空気みたいに消えちゃったって事。」
「・・・その密室には水が出入りする所はあるの?」
「・・なんでも学校のシャワー室だっていうから、水には関係があると思うよ。」
「それだわ・・・」れんタンが何か気付いたようです。
「えっ?れんタン、何か知ってるの?」
そこでれんタンは、自分の知っている事件の一部始終と邪神の存在を、チクたんに話しました。
「水の属性を持った邪神ねぇ・・・きっと、そいつの体の大半は水分で構成されてるんだよ・・・
犯人がそいつだとしたら、水道や配水管を自由に移動できるわけだから、密室から消えるのも可能だよねぇ。」
オバケとかが苦手なチクたんは、不安げな表情で推理します。
「水の属性を持った相手の弱点は何かしら?」
「う〜ん、水、水・・・閃いた!高熱で蒸発させるか、凍結させればいいんじゃない?」
「なるほど、ありがとう、チクたん。」と言い残すと、れんタンは足早にどこかへ歩み去りました。
残されたチクたんは、水に関連する総ての場所に邪神が潜んでいそうな気がして恐ろしくなり、水溜り
さえも避けながら家路を急ぐのでした。
その晩、れんタンの実家のお寺に、街の偉い人たちが集められ、和尚さんから邪神の復活についての説明
を受け、対策会議が行われる事になりました。
偉い人達は口々に和尚さんの管理不行き届きを責め、和尚さんは平謝り。
でも元々は若者の肝試しが原因だったのだから、酷い話よね。
とにかく邪神を元の洞窟に閉じ込めるのが一番だという事になって、その方法を皆で考えましたが、
中々いい方法が出てきません。
(11)へ続く

88 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/09/18(月) 01:48:26 ID:ou4blxDp0
邪神の復活びん(11)<<夏休み子供大会>>
ある結論に達した大人達は、翌日早速行動を開始しました。
街のお仕事掲示板に1枚の求人広告が張り出されます。
<当方、寺院の清掃係1名求む。但し女性の限り応募可。簡単なお仕事です。>
その広告を見たびんちょうタンとチクたんは、顔を見合わせました。
以外にも高収入のお仕事だったからです。
「びんちょうタン、実は道具市が近いんだけど、この仕事譲ってもらえないかなぁ?」
年中世話になっているチクたんの頼みとあれば、聴かない訳にはいきません。
びんちょうタンは、清掃係のお仕事をチクたんに譲る事にしました。
チクたんは大喜びで、仕事場のお寺へ向かいます。
びんちょうタンは違うお仕事を見つけて、別の現場へ向かいました。
さて、お寺に到着したチクたんは、和尚さんから仕事の内容の説明を受け、箒と塵取りを持って境内
の掃き掃除を始めました。
が、その姿を物陰から見ている一団がいます。
チクたんが本堂の裏手に差し掛かると、隠れていた一団が一斉に飛び出して、チクたんを取り押さえて
しまいました。
「モ、モガ?バンラロ?」口を押さえられたチクたんは混乱して叫ぼうとしますが、猿轡をかまされて
後ろ手に縛られ、男達に連行されていきます。
その様子を見て、「周りに人はいなかったじゃろうな?」と境内を一瞥する和尚さんの姿がありました。
和尚さんと謎の一団はどうやらグルだったみたい。
一団はチクたんを川べりまで引き立てると、まるで処刑台のように川原に打ち込まれた杭にチクたんを
縛りつけ、スパッツと女児パンツを引き剥いで下半身裸の状態にすると、近くの茂みに身を隠して
何かが現れるのを待っているようでした。
チクたんはどうなるのかしら。
(12)へ続く

89 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/09/19(火) 00:49:30 ID:4efQp3xT0
邪神の復活びん(12)<<夏休み子供大会>>
川べりの柱の縛り付けられたチクたんは、裸に剥かれた下半身の陰部を隠そうと両内腿を摺り合せて
もじもじしています。その間にも真夏の太陽は、じりじりとチクたんの肌を焦がすのです。
(私、どうなっちゃうんだろう・・・川の中には怪物が潜んでいるかもしれないのに、これじゃ逃げ
られないよ・・・)
チクたんの心配は的中しました。
太陽が西へ傾き始めた頃、目の前の川面が突然盛り上がったと思うと、無数の触手を持った巨大な怪物
が浮かび上がってきました。肉色の不気味な肌を持つそれは、体の中心部にある男の顔に不気味な笑み
を浮かべながら、川辺に準備された人身御供を味わおうと近付いてきます。
(わわっ・・本当に出たよォ!!誰か、誰か助けてェ!!)
と、叫びたいチクたんでしたが、猿轡をはめられたままなので当然声になりません。
近くの茂みに潜んでいる男達は邪神をおびき寄せるのに成功したので喜んでいます。
ついに邪神の触手がチクたんに伸ばされました。帯を絡め取ると、着物を左右へ引き千切り、たちまち
一糸纏わぬ姿にされてしまいました。
邪神は、さらに岸辺へと近付くと、生臭い息を吹きかけながら触手でチクたんの全身を撫で回します。
(き、気持ち悪いよぉ・・・誰か、誰か助けてぇ〜)思わず涙目になるチクたん。
と、そこへ和尚さんを先頭に隠れていた一団が走り出てきました。
「神よ!水の支配者たる神よ!!」和尚さんは邪神に呼びかけます。
「ん!?汝らは誰ぞ!!」邪神は呼び掛けに答えて一団の方へ振り向きました。
「その娘を生贄に差し上げますので、我らの願い、お聞き届け下され。」
(ええッ!?この人達、助けに来たんじゃ無いの!?)チクたんは自分が生贄にされた事に激しく驚いたの。
邪神は「願いとは何ぞや!?」と和尚さんに語りかけます。
「どうか元の洞穴へお戻り下され。」和尚さんは恐ろしいのを我慢して交渉したわ。
邪神はしばらく考え込んでしまいました。
(13)へ続く

90 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/09/22(金) 21:46:58 ID:fyaWPxFJ0
邪神の復活びん(13)<<夏休み子供大会>>
「ならば、条件がある。お前の孫娘を我に差し出すのだ。」邪神は冷酷に言い放ちます。
「ううっ・・・わしの孫を・・・」和尚さんはショックのあまり、その場へ、へたり込んでしまいました。
「とりあえず、この生贄は有り難く頂戴するぞ。」邪神は、ちくタンの体に触手を絡め始めるのです。
(ううう・・・)ちくタンは、ヌルヌルした触手が体に纏わりつく気持ち悪さと、邪神への恐怖心で
強張っています。
触手はまず、ちくタンの胸を撫で回し始めました。まだ膨らんでさえいないとは言え、邪神の触手使い
は絶妙です。こそばゆい感覚がちくタンの脳裏に伝わります。(???!)どうやらツボにはまったみたい。
違う触手がちくタンの太腿に絡みつきました。まず、上から下へ、膝まで降りると逆に内腿へと撫で回します。
内腿を撫で上げられた瞬間、ちくタンは体を痙攣させました。
反応ありと見た邪神は、その動作を反復して続けます。
さらに別の触手は、ちくタンのお尻を撫で回すのです。ぷるんとした、締まりのいいお尻の肉を触手が蹂躙しています。
数箇所の性感帯を同時に責められて、ちくタンの意識の中では嫌悪感と官能がごっちゃになって高まりました。
(うう・・き、気持ち悪いけど・・か、体が変だよぉ・・・)
ちくタンの鼓動は早まり、顔と肌は紅潮し、呼吸は荒く乱れていきます。
邪神は、ちくタンの変化を見て取り、さらに新手の触手をちくタンの股間へと伸ばすのです。
触手の先端は筆先のように肌をなぞりながら、ちくタンの秘裂へ滑り込んでいきました。
(んんぅぅっ!そ、そこはダメェ・・・)脳裏に電気が走るような刺激を覚えたちくタンは、思わず
体を仰け反らせて悶えるのです。
ちくタンの身悶えする様を面白がるように、邪神は股間に這わせた触手を前後に動かしました。
(ぅぅぅうう・・ダメって言ってるのにィ・・・ぅぅぅ・・・)
ちくタンは頭を左右に振って抗議の意思を表しましたが、邪神には逆効果でした。
触手を前後へ動かすテンポが早くなり、ちくタンは思わず足を閉じようとしましたが、両太腿に触手が
絡み付いているため、果たせません。ちくタン、かわいそう。
(14)へ続く

91 :CC名無したん:2006/09/24(日) 04:22:44 ID:EfC4pbhI0
(14 ちくタンはしんだ

92 ::2006/09/24(日) 23:32:40 ID:+6mXeLMDO
和尚とその仲間ヌッコロス

93 :CC名無したん:2006/09/25(月) 21:24:04 ID:mVvwnsPiO
チク炭は死んでもいいや
声嫌い

94 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/09/27(水) 00:18:27 ID:dDwok+sb0
邪神の復活びん(14)<<夏休み子供大会>>
ちくタンの股間に伸ばされた触手は、秘裂を撫で擦ります。それが心地よい圧迫刺激となってちくタン
を悶えさせるのです。(ぁぁあぁん・・お、おかしくなっちゃうよォ・・・)
邪神は、我を忘れて悶える、ちくタンの有様を見て、責め方を変化させました。
秘裂を責めている触手の先端に空いた無数の穴から細い触手を出すと、それで花弁を掻き分け、勃起
している花芯に絡め、数本の触手で転がすように嬲るのです。
敏感さが頂点に達している官能の源泉をもてあそばれて、ちくタンは狂ったように体を捩り、猿轡の
下から叫び声を上げます。「ん〜んん〜っ!んん〜ん・・・んっ、んっ・・・」
しばらく嬲り責めを受けて、叫んでいたちくタンは、湧き上がる官能の潮に負けて、がっくりと首を
うな垂れました。(・・・・だめ・・・・・)意識が混濁し、考える事が出来ないようです。
既に秘裂からは花蜜が溢れんばかり。邪神は前戯が終わったと思ったのか、細い触手を格納し、太い
触手の先端を、ちくタンの深淵の入口に押し付けました。
でも、ちくタンは逃げる事も、逆らう事もできず、体に非常事態が迫っているのを漠然と感じている
ばかりです。(・・・・・・・・・・。)
触手は花蜜を潤滑油に、ずるずると深淵へ侵入してきます。生まれて始めての違和感に、ちくタンは
嗚咽する事でしか反応できません。「う〜っ、うえっ、うえっ、ううっ・・」猿轡の僅かな隙間から、
苦しげな声が漏れ出すのでした。
邪神は触手の一本を伸ばすと、ちくタンの猿轡を毟り取り、ぜぃぜぃと荒く呼吸する、ちくタンの
口の周りを優しく撫で回します。そして、呼吸が落ち着いてくるのを見計らって、ちくタンの口の中へ
触手の先端を入れ、掻き回すように舌をもてあそぶのです。
その間にも体内への侵入を続けていた股間の触手は、ついに純潔の証を破ってしまいました。ちくタンは
痛みに顔を歪め、思わず歯を食い縛る為に、口を閉じようとしましたが、触手が邪魔になって果たせません。
深淵を犯す触手は、入口と奥の間を激しく往復し、ちくタンは激痛の為に滝のような涙を流しています。
あらあら、ちくタンはどうなるのかしら?
(15)へ続く

95 :CC名無したん:2006/10/02(月) 13:11:44 ID:/SFlapWWO
http://124.38.226.50/bbs/57720/img/0034590583.jpg
しえんあげ

96 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/10/02(月) 20:19:14 ID:0zCFoR9Q0
>95さん
画像ありがとう。
遅れ気味になっちゃったけど、「邪神の復活びん」もクライマックスへ向けて
頑張ります。よろしく。

97 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/10/03(火) 02:59:58 ID:wO0fM1p90
邪神の復活びん(15)<<残務整理で〜す>>
邪神の触手が深淵に突き入れられると、ちくタンの内臓は圧迫され、入口へ向かって戻ると、一緒に
内臓が引き抜かれるような苦痛を受けます。
(・・ぅぅううう・・・ううっ・・うっ、うっ・・・)
邪神は、ちくタンの苦しみには、お構いなしに触手を激しく動かしたり、わざとゆっくり動かしたり
して、反応を楽しむかのようです。
(く、苦しい・・痛いよォ・・誰か・・誰か・・助けてェ・・・)
でも口を責める触手のせいで、叫ぶ事すら出来ないの。
とうとう、ちくタンは気を失ってしまいました。
生贄が反応しなくなって興味を失った邪神は、ちくタンの体から総ての触手を引き抜き、傍らで震えている
和尚さんに向き直りました。
「なかなか楽しい生贄だったぞ。そろそろ汝の孫娘を我に捧げる決心はついたか?」
「は、はい、明日の晩、裏山の洞窟前に来て下されば、孫娘を貴方様に捧げましょう。それで洞窟へ
戻ってくださるのですよね?」和尚さんは恐ろしいのを我慢して懸命に交渉しました。
「うむ、よかろう。汝の要求を飲もうぞ。」邪神はニヤリと微笑みかけてから、体を反転させ川の
方へ移動し始めました。どうやら隠れ家に戻るつもりらしいです。
和尚さんは邪神を見送りながら(やれやれ大変な約束をしてしまったわい。しかし、可愛いれんを
人身御供に立てる訳にはいかんだろう。なんとか代役を探さなくては・・・。)と、考えていました。
そんな情けない和尚さんの姿を木陰から見つめている小さな姿があります。
(やはり、おじいちゃんは邪神をおびき寄せる為に誰かを生贄にするつもりなのね。)
小さな姿は成り行きを確認すると林の奥に姿を消しました。
川原に打ち込まれた杭に縛り付けられていた、ちくタンは気を失った状態で縄を解かれ、謎の一団に
よって担架で近くの森へ運ばれて、目隠しをされた上で置き去りにされてしまったの。
酷い話よね。でも、次は誰が犠牲にされるのかしら。
(16)へ続く

98 :CC名無したん:2006/10/06(金) 17:29:31 ID:m86TiKJ+O
続きまだ?

99 :CC名無したん:2006/10/06(金) 21:26:11 ID:nb8s5uB5O
びんちょうタンが重機でATMごと盗まれますた((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

100 :ともよ:2006/10/06(金) 21:33:39 ID:QW8xFMtm0
びんちょうタンが重機でATMごと盗まれたんですか((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

101 :CC名無したん:2006/10/07(土) 17:27:14 ID:Lb5JF9goO
続き早く読みたいです

102 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/10/09(月) 00:52:43 ID:k0hnTa2N0
邪神の復活びん(16)<<残務整理で〜す>>
大人たちが森を立ち去った後、放置されているチクたんに、走り寄る小さな影がありました。
それは、チクたんの目隠しを外して助け起こすと、木々の隙間から差す月光に自身の顔を浮かび上がらせ
ます。「チクたん、大変だったわね・・・」れんタンでした。
「れ、れんタン・・さっきの怪物がもしかして・・・」チクたんは蒼ざめながら尋ねます。
「そう、あれがうちのお寺に封印されていた邪神よ・・・」れんタンはくやしそうに答えるのです。
2人は森から抜け出す為に歩きながら、邪神対策を話し合いました。
翌日、びんちょうタンは、いつものように街へお仕事探しに行きました。が、いつもなら顔を合わせる
筈のチクたんがいません。時間の許す限り、チクたんの姿を求めて探し回りましたが、見つかりません
でした。「おかしいなぁ・・・チクたん、もうすぐ道具市だからお金必要な筈なのに・・・」
仕方なく、びんちょうタンは一人でお仕事掲示板へ向かいました。
すると今日は何故か求人票が1枚しか貼ってありません。おかしいと思ったびんちょうタンでしたが、
取り合えず求人票を読んでみました。
『無口でおとなしい女の子募集。ただし処女に限る。』具体的な仕事内容が書かれていません。
でも、びんちょうタンは、お仕事をしないと御飯が食べられないので、仕方なく求人票に書かれた
住所へ向かいました。
着いた所は案の定、れんタンの実家のお寺です。
庫裏へ回った、びんちょうタンが「あの〜お仕事掲示板を見て来ました。」と呼びかけると、人の
良さそうな和尚さんが出迎えてくれました。
「お〜あなたが今日のお仕事をゲットされたのですか。まずはお上がり下さい。」と、びんちょうタンを
庫裏(お寺の住居部分)へ誘い込みます。
居間に通され、お茶を出された、びんちょうタンは、あまりに良い待遇に返って疑問を抱き、「くわしい
お仕事の内容を教えて下さい。」と、和尚さんに尋ねました。
「なに、簡単な事じゃよ。わしの孫娘になってもらいたいのじゃ。」意外な答えが返ってきました。
(17)へ続く

103 :CC名無したん:2006/10/09(月) 22:00:28 ID:e9vuM33/O
あげ

104 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/10/15(日) 19:27:25 ID:Pcv+iTDz0
邪神の復活びん(17)<<残務整理で〜す>>
「実は今夜、裏山に神様がお出でになる。その神様のもてなしを頼みたいのじゃが、何があっても、
わしの孫娘だと名乗り続けて欲しいのじゃ。簡単なことじゃろ?」と、和尚さんは言葉を続けました。
「・・・?」びんちょうタンは話の流れが読めず、首を傾げるばかりです。
「まあ、その時になれば何とかなるじゃろう。」和尚さんは意味深長な笑みを浮かべています。
すると、びんちょうタンは突然の眠気に襲われ、その場に倒れこんでしまいました。
どうやら、お茶に眠り薬が仕込まれていたようです。
和尚さん、お主も悪よのぅ・・・。
そして、びんちょうタンが目を覚ましたのは夕方の事でした。
布団の上から起き上がろうとして手足の位置を動かそうとした途端、体に痛みが走りました。
首だけ起こして体の様子を見ると、手足が太い縄で縛り上げられていて、動かせそうにありません。
周りでは何人もの人達が邪神を出迎える宴の支度をしています。
見張りの男が「お〜い!生贄が目を覚ましたぞ!!」と、びんちょうタンが起きた事を周りに伝えました。
あの和尚さんが近付いてきて「お目覚めかな?びんちょうタン。これから神様のおもてなしをする為に
裏山へ連れて行く。うまくいけば、いつもの倍の給料を支払ってやろう。(安いものじゃて・・・)
粗相の無いようにするのじゃぞ。何しろ街の女の子全員の運命が掛かっているのだからな。」と、
今までに聞いてなかった話を切り出してきます。
「ひは〜。街の女の子全員の運命・・・」びんちょうタンは話の突拍子の無さに驚き、上手く反応できません。
そこへ担架を持った数人の男達が現れ、縛り上げられたびんちょうタンを担架へ移すと、庫裏の玄関の方へ
運んでいきます。どうやら出発の時が来たようです。
びんちょうタンは担架に拘束されたまま、不安げに宙を見つめて、これから起きる出来事に想いを馳せます。
が、どうしても怖い方向へしか想いが向かわないので、思わず涙ぐんでしまいました。
わざわざ逃げられないように縛り上げなければ、おもてなし出来ない神様って、どう考えても変よね。
男達が運ぶ担架は、暗くなり始めた道を裏山へ向かいます。びんちょうタンはどうなるのでしょう。
(18)へ続く

105 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/10/18(水) 02:55:21 ID:c1sfOfGA0
邪神の復活びん(18)<<残務整理で〜す>>
びんちょうタンを運ぶ一行は、ほどなく邪神が閉じ込められていた洞窟の入口のある裏山まで、やってきました。
既に会場を準備する一団が先に到着して設営を進めているようです。
祭壇と思しき台の上に様々な酒肴が並べられています。
びんちょうタンは、その会場の中心に『木』の字の形をした柱が立てられているのに気付きました。
それが何を意味しているのか判らないびんちょうタンでしたが、彼女を乗せた担架は確実に柱へ近付いて
行くようです。(なんだろう・・痛いのは嫌だなぁ・・・)ぼんやりと不安を感じます。
担架は柱の前で止まり、地面に降ろされました。担いでいた男達は、びんちょうタンの手足を縛っていた
縄を解くと、助け起こし、そのまま柱の方へ歩かせます。
そして柱を背にして立たせると、両手を水平に張り出した梁に、両足を逆V字型をした部分に縛りつけようと
しました。柱はびんちょうタンを『大』の字に張り付けるものだったのです。
びんちょうタンは抵抗しましたが、大の男2人に掛かられては、かないません。
あえなく手足を広げられた形で生贄の柱に括りつけられます。
そこへ和尚さんがやって来ました。「びんちょうタン、神様には、わしの孫娘だと答えるのじゃぞ。
くれぐれも頼んだよ。」勝手な事ばかり言うものです。
すでに日が暮れ、月が昇り始める時刻になりました。
設営をしていた人達も引き上げ、会場には和尚さんと街の大人達数人が残っているだけです。
「そろそろ神様がお出でになる頃じゃな。こんどこそ洞窟に戻られるよう、お願いしなくては。」
和尚さんは、自分の無力のせいで、びんちょうタンを生贄に捧げている事を棚に上げて力んでいます。
ほんとに大人って勝手よね。
その様子を近くの藪の中から見ている小さな黒い影が2つありました。
「びんちょうタンを生贄にするなんて許せない・・・」
「今はまず邪神の封印を考えるのに専念しましょう。びんちょうタンの犠牲をムダにしない為に・・」
しばらくして会場に生暖かい風が吹き始めました。どうやら約束どおり邪神が来たようです。
(19)へ続く

106 :CC名無したん:2006/10/20(金) 15:57:31 ID:AhZnY1YtO
続き早く読みたいです!

107 :CC名無したん:2006/10/21(土) 22:22:58 ID:vqi8s6wNO
続き続き早く読みたい

108 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/10/24(火) 20:23:20 ID:FnDRH7UM0
邪神の復活びん(19a)<<残務整理で〜す>>
分厚いゴムが擦れるような不気味な音を響かせながら、あの邪神が会場近くの暗がりから姿を現しました。
肉色の巨大な塊から無数の触手を生やしたその姿は、見る者に嫌悪感と恐怖心を抱かせます。
びんちょうタンも自分の方へ向かってくる邪神の姿を見て、震え上がりました。
近付いてくる邪神の胴体には禍々しい表情を浮かべた男の顔が付いていて、びんちょうタンを見て
舌なめずりしているようです。「くっくっくっ・・・和尚の奴め、約束を守ったようだな。」
邪神はびんちょうタンの括り付けられている柱の前まで来ると「汝はこの寺の和尚の孫娘か?」と
尋ねました。あまりの迫力だったので、びんちょうタンは「はい、そうです。」と思わず答えてしまったの。
「では和尚から我に捧げられた供物というわけだな。ところで和尚はどこにいる?」
その言葉を聞いた和尚さんは、隠れていた物陰から邪神に向かって進み出て「ここに居りますじゃ。
偉大なる水の神よ。今宵はささやかながら宴の席を用意致しました。我が孫娘を捧げますので願いを
お聞き届け下さい。」と、卑屈な笑みを浮かべながら話し掛けます。
「ふむ、では願いを聞く前に捧げ物を味わせてもらおうか。」邪神は一本の触手を伸ばすと並べられている
供物の中から酒の瓶を手繰り寄せ、中身の強い酒を事も無げに飲み干しました。
「ぐふぅ・・久々の美酒だわい。さて勢いも出てきた事だし、次は女の体を楽しむとするか。」
邪神はずりずりと、びんちょうタンの方へ、にじり寄ってきます。
(19b)へ続く
*「文章が長すぎます」とのエラーが出た為、a,bの2つに分ける事にしました。

109 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/10/24(火) 20:25:34 ID:FnDRH7UM0
邪神の復活びん(19b)
邪神はずりずりと、びんちょうタンの方へ、にじり寄ってきます。
びんちょうタンは邪神の不気味さ、恐ろしさに震え上がり悲鳴を上げる事さえ出来ません。
数本の触手が、びんちょうタンの体へ伸ばされ、背中にある帯の結び目を解いたり、着物の袷をはだけ
させたりし始めると、忍耐の限界を迎えたびんちょうタンの股間から、生暖かい液体が溢れ出しました。
「はしたない娘め。我を恐れて漏らしおったか。」邪神は淫らそうな笑みを浮かべ、作業を続けます。
帯を解かれ、着物の前側を開かれた、びんちょうタンは、中に着ていたランニングシャツと白い女児
パンツを触手に引き千切られて、思わず泣き出してしまいました。
邪神は嗜虐心をくすぐられたのか、さらに触手の数を増やして、びんちょうタンの未成熟な胸、すらりと
伸びた足、柔らかな太腿等を撫で回すのです。
(20)へ続く

110 :CC名無したん:2006/10/25(水) 02:20:15 ID:he3+xSW9O
うわー!早く続きが読みたい!

111 :CC名無したん:2006/10/25(水) 17:57:39 ID:jgcT2s/gO
続きよみてーッス

112 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/10/26(木) 02:46:47 ID:Aw2OE+pR0
邪神の復活びん(20)<<残務整理で〜す>>
肌の上を這い回る触手の、ぬるぬるとした気味の悪い感覚に、びんちょうタンは泣く事すら忘れて、
表情を引きつらせます。(い、いやぁ・・誰か・・誰か助けてぇ・・・)
しかし邪神の愛撫は止まる所を知りませんでした。
触手の一本は内腿を撫で上げて、まだ先程のお漏らしで濡れている股間に至り、秘裂をまさぐります。
びんちょうタンは、思わず腰を左右に動かして逃れようとしましたが、手足を固定されている為、
動ける範囲が狭く、触手から逃れる事は出来ませんでした。
触手はゆっくりと秘裂を前後に撫で、びんちょうタンは体を強張らせるのです。
また別の触手は太腿から内腿にかけて楕円形を描く様に撫で回し続けています。
愛撫が内腿に及ぶと、電気が走ったような感覚に襲われる、びんちょうタンは、体を痙攣させるのです。
同時に胸をもてあそんでいる触手もあります。
まだ膨らんですらいない胸も、触手の蠢くこそばゆい感覚に反応したのか、小さなピンク色の突起を
屹立させてしまいました。
「くっくっくっ・・なかなか感じやすい娘のようだな・・・。もっと楽しませてやるぞ。」
邪神は不気味に笑うと、新たに酒瓶を取り、触手の一本に酒を浸します。
そして酒の滴る触手を、びんちょうタンのお尻の後ろ側から菊門へと近づけていくのです。
胸や秘裂をいじられて、お尻へ近付く触手には気付かなかったびんちょうタンですが、触手の先端が
菊門に触れると、ビクリと体を震わせ、潤んだ瞳から一筋の涙をこぼすのでした。
触手は無数に空いた穴から細い触手を出すと、菊門の襞の一つひとつを丹念になぞります。
気味が悪いけど逃げる事の出来ない、びんちょうタンは、声も無く体を震わせながら涙をこぼし続ける
のでした。
細い触手は菊門の中へ一本づつ滑り込んで行き、ぐりぐりと左右に動きながら、揉み解します。
どうやら酒を含んだ触手本体を挿入する為の準備のようです。
あらあら、大変。びんちょうタンはどうなるのかしら。
(21)へ続く

113 :CC名無したん:2006/10/26(木) 09:22:17 ID:W0kfQhJiO
続き早く読みたいッス

114 :名無しに変わる七氏:2006/10/26(木) 14:00:25 ID:MZ0CDRK60
ヤヴァ・・・おまい羅最高


115 :CC名無したん:2006/10/27(金) 20:53:38 ID:4qF86jmVO
早く続きよみてーッス!!!!

116 :CC名無したん:2006/10/28(土) 16:33:36 ID:a96RDT7fO
続きまだ?

117 :CC名無したん:2006/10/28(土) 16:50:34 ID:K8DPQVKg0
5cd78266123d69c68f24a864036f835b
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118 :CC名無したん:2006/10/28(土) 18:31:38 ID:a96RDT7fO
↑何なの?いやがらせか

119 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/10/29(日) 16:15:14 ID:cw6jtqip0
邪神の復活びん(21)<<残務整理で〜す>>
びんちょうタンの菊門を狙う邪神の触手は、細い触手によって括約筋を十分に揉み解したのを確認
すると、細い触手を本体に収納し、本体の先端を細めて菊門へ押し当てました。
これから何が起きるのかを悟った、びんちょうタンは泣き止んで歯を食い縛ります。
ずりずりと菊門の押し入る触手の引き起こす激痛に、びんちょうタンは必死に耐えるしかなかったの。
びんちょうタンのお腹の中で、触手は含んでいた酒を滲み出しました。
アルコールは腸壁から吸収され易い事は、みんな知ってるわよね?
邪神はどうやらその事を知っていて、びんちょうタンを酩酊させる為に菊門に挿入したようね。
たちまち、びんちょうタンは眩暈に襲われ、顔を紅潮させて悶え狂います。
同時に、びんちょうタンの秘裂をまさぐっていた他の触手は、先端から細い分身を繰り出すと、花弁を
押し広げながら、花芯を探し当てようと這い回らせるのです。
「ひ・・ひはーッ!!」びんちょうタンは精一杯の悲鳴を上げますが、周りで見ている街の人達が
助けてくれるわけもありません。
皆、自分の子供や孫を邪神から守る為に、びんちょうタンを生贄に捧げたのですから。
触手は簡単に花芯を探り当てると、数本が協力して前後左右から包み込むように、纏わりつき、ぐりぐりと
円を描くようにもてあそぶのでした。
びんちょうタンの性感が未熟でも、これは堪りません。
狂ったように頭を左右に振り乱しながら、何とか触手責めを逃れようと体を捩ったりしますが、縛りつけ
られている為、数センチも動く事は出来ませんでした。
乳首、花芯、菊門の3箇所を同時に責められて、官能の潮は一気に高まります。
胸の鼓動は早まり、白い肌は紅が注したように火照り、呼吸は乱れて肩を上下させています。
(も・・もうダメ・・・わたし・・死んじゃうのかなぁ・・・)
びんちょうタンには渦巻く官能の意味が判らず、病気か毒だと思っているようです。
これからどうなるのかしら。
(22)へ続く

120 :CC名無したん:2006/10/29(日) 21:17:52 ID:CEsKCO6hO
続きよみてーッス!!早く続き!

121 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/11/01(水) 03:18:18 ID:cprneJxm0
邪神の復活びん(22)<<残務整理で〜す>>
お腹に酒を注入され、花芯をもてあそばれる、びんちょうタンは、世界がグルグルと廻りながら自分
の体に間断なく電気が流されているような感覚に囚われました。
(うぅぅ・・ぅぅぅうぅぅ・・・)何か叫びたくても言葉にまとめる事すら出来ません。
触手による全身愛撫は容赦なく、びんちょうタンを官能の頂点へと押し上げていきます。
「ぁ・・あはぁっ・・あっ、あっ・・」びんちょうタンの口からは呻きとも喘ぎともつかない声が、
漏れ出し始めました。いかにも苦しげな感じです。
びんちょうタンの反応を見ながら愛撫を加えてくる触手達の動きが激しくなりました。
胸の突出をいじっている触手は転がすような前後の動きから、つねるような刺激の強い動きになり、
花芯を捏ね回していた触手も、前後に擦る動きに替わり、刺激のサイクルが早まります。
「あっ!あっ!あぁ〜ん!!ダメ、ダメだよぅ・・・」
そしてついに、びんちょうタンは絶頂を迎えて、がっくりと首をうな垂れました。
それを見た邪神は花芯を責めていた触手を深淵の入口へと移動させ、びんちょうタンの初物を奪う為に
触手の先端を侵入させ始めるのでした。
びんちょうタンは混濁した意識の下で自分の体に取り返しのつかない事態が迫っている事を悟りまし
たが、最早何も出来ない状態です。
体内へと侵入する触手は、まだ固く侵入を阻む深淵を少しずつ掘り進みます。
本来なら耐えられない程の痛みを感じるはずなのですが、酒による酩酊と、官能の名残が体を麻痺させて
いるのか、びんちょうタンは泣き声すら上げません。
邪神は面白くないと思ったのか、さらに一本の触手を、びんちょうタンの股間へと近付け、その先端
から細い触手を繰り出すと、びんちょうタンの花芯に絡め、再びもてあそび始めるのです。
びんちょうタンの視線は虚しく宙を泳ぎ、荒々しい呼吸は周囲に苦しみを訴えているかのようでした。
ついに深淵を犯す触手が、処女の証を破り、深淵の底へ到達してしまいました。
びんちょうタン、かわいそう・・・。
(23)へ続く

122 :CC名無したん:2006/11/01(水) 08:51:19 ID:a4jhXUoSO
最高!早く続きよみてー

123 :南部 ◆MinabeYDjc :2006/11/03(金) 22:47:55 ID:WVfvxnUNO
ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ

124 :CC名無したん:2006/11/05(日) 18:34:32 ID:LMYGluXhO
続きまだ?

125 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/11/06(月) 23:28:39 ID:TE4yLqsV0
土曜日からDIONのアクセス規制で酷い目にあったよ。
芸能板に無意味な文字列書き込んだ人、「めッ!!」はんせーしなさい。
取り合えず「邪神の復活びん」第23話をUPします。

126 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/11/06(月) 23:29:40 ID:TE4yLqsV0
邪神の復活びん(23)<<残務整理で〜す>>
びんちょうタンの深淵に侵入した触手は、底部と入口の間をゆっくりと、しかし阻む事の出来ない力
で往復運動を始めました。
触手が体内へ押し込まれると、びんちょうタンは内臓が突き上げられるような圧迫感を覚え、入口の
方へ引き上げられると、逆に内臓ごと引き抜かれるような感覚に襲われるのです。
連続的な苦痛と酩酊による平衡感覚の麻痺に耐え切れなくなった、びんちょうタンは激しく嘔吐しました。
それが精一杯の抵抗だったのかも知れません。
でも口の中に残った胃液の一部が気管支に逆流したのか、びんちょうタンは激しく咳き込みます。
邪神は満足げな笑みを浮かべて、何本かの触手をびんちょうタンの口へ近づけ、こじ開けると、そのうちの
一本を捻じ込み、口の中をも陵辱するのでした。
生死の境目を彷徨いながら犯され続ける、びんちょうタンは考える事も感じる事も出来ず、神経で反応
する肉の塊でしかありません。
それを周りで見ている和尚さんと街の人達は、後ろめたい気持ちで一杯になりながら、興奮していました。
ほんと、人間って度し難い生き物よね。
十分に往復運動をして、びんちょうタンの肉体を楽しみ尽くした邪神は、ついに彼女の体の中へ何かを
発射して交わりを終えました。
体から触手を一本ずつ引き抜かれる、びんちょうタンは荒い呼吸を繰り返しながら焦点の定まらない
目線を地面に投げかけ、止まる事の無い涙で頬を濡らすのです。
そして総ての触手を抜いた邪神は「和尚、お前の孫娘はなかなか美味かったぞ!今宵はこれで引き上げて
やろう。」と言いながら元来た道を戻ろうとします。
和尚さんと街の人達は慌てて「神よ!孫娘を捧げれば元の洞窟へ戻るという約束はどうなったのですか!?」
と、問い質しますが、邪神は「神である我が人間ふぜいとの約束を守る理由がどこにある!?」と
居直る始末です。
その時、物陰に隠れていた小さな2つの影が邪神の背後に飛び出してきました!!
(24)へ続く

127 : ◆MinabeYDjc :2006/11/06(月) 23:50:34 ID:oTxCV2xOO
WKTKwwwww

128 :CC名無したん:2006/11/08(水) 09:17:48 ID:4TByNNEsO
続き気になる!

129 :CC名無したん:2006/11/08(水) 17:39:36 ID:QZmNFMRq0
http://tv7.2ch.net/test/read.cgi/sfx/1140972269/565-

130 :CC名無したん:2006/11/08(水) 23:49:07 ID:QwHp64oJ0
http://comic6.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1162629937/l50

131 :CC名無したん:2006/11/09(木) 00:39:37 ID:6A/CjRSH0
http://tv7.2ch.net/test/read.cgi/sfx/1149857322/516-

132 :CC名無したん:2006/11/09(木) 15:25:51 ID:vcKGJDns0
早く早く!!

133 :CC名無したん:2006/11/09(木) 23:15:21 ID:9Jh+kYzT0
http://etc3.2ch.net/test/read.cgi/charaneta2/1154933708/l50

134 :CC名無したん:2006/11/10(金) 00:25:48 ID:dKbaB3350
http://tv7.2ch.net/test/read.cgi/sfx/1147074721/280-

135 :CC名無したん:2006/11/10(金) 17:29:29 ID:LN5JN/ifO
続きまだ?

136 :CC名無したん:2006/11/13(月) 06:17:35 ID:JOefbaQvO
        .┌━┐    ┌━┐
         ┃┌╋──╋┐┃
         └╋┘    └╋┘
           ┃ ・   ・  ┃        ┌━━┐
ニャァ    ●━╋┐    ┌╂━━━━╂┐  ┃
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             ..┃  ┃  ┃ .┃  .┃  ┃
             └━┘└━┘└━┘└━┘

137 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/11/15(水) 04:00:57 ID:qxSheYNW0
日曜から今日までDIONが規制されてホントにえらい目にあったよ。
では最新の「邪神の復活びん24話」をUPします。

138 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/11/15(水) 04:01:54 ID:qxSheYNW0
邪神の復活びん(24)
月光に浮かび上がる2つの小さな影の正体は、チクたんとれんタンでした。
2人はそれぞれ分厚い手袋をはめ、何か重いものを入れた肩掛けカバンを持っています。
「れんタン!いくよ!!」チクたんは、カバンを開けて白くて大きな塊を取り出します。
「いいわ!やりましょう!」れんタンもカバンから塊を取り出しました。
塊からは微妙に蒸気らしいものが出ています。
2人は邪神の背後から、重そうな塊を思いっきり投げつけました。
塊は邪神の体にめり込むと、激しい勢いで煙を噴き上げます。
「う!?うわッ!!な、何が起こったのだッ!!我の体に何を!!」邪神は突然の激痛と共に吹き上がる
煙に恐れをなして叫びました。
そして元居た洞窟に向かって大急ぎで逃げ出したのです。
「やった〜ッ!!作戦大成功!!」チクたんが自慢げに叫びます。
「うちの在庫もたまには役に立つわね・・・」れんタンも少し自慢げです。
塊の正体はどうやられんタンのお寺にあった遺体保存用のドライアイスだったようです。
ドライアイスを水に入れると凄い勢いで煙を噴き上げるけど、大量に水分を含んだ邪神の体でも同じ
反応が起きた、というわけね。
「う、うぬッ!!に、人間め!!少々甘く見ておったわい!!」と、悔し紛れに叫び散らしながら、
邪神は体から煙を噴出し続けて洞窟へと逃げ込みました。
それを見たれんタンは、その場にいた大人たちに「入口の石の扉を閉めて!早く!!」と指示して、
洞窟を封鎖すると、魔封じの御札を貼り付けて邪神を閉じ込めました。
どうやらこの間、出掛けていたのは、神職のおじいさんに御札を書いて貰う為だったみたいね。
その間に、チクたんは、びんちょうタンの元へ駆けつけ、縄を解いて助け出しました。
こうして街を恐怖のどん底に陥れた邪神は封印され、平和が戻ったのです。
そして・・・
(25)へ続く

139 :CC名無したん:2006/11/15(水) 18:15:23 ID:AT5C2n9VO
続き読みたい!!

140 :CC名無したん:2006/11/16(木) 22:09:15 ID:uoeJVGcZ0
ウチの兄がびんちょうたんに萌え〜。
いつも妄想するだけで可哀そうだから誰か興奮させてあげて〜。
名前はも○○あ○○○で〜す。イニシャルで分かっちゃうかな?

141 :CC名無したん:2006/11/16(木) 23:28:37 ID:QXyjfnwRO
もなかあんころ

142 :CC名無したん:2006/11/16(木) 23:36:51 ID:uoeJVGcZ0
あはっ!ちょっとウケた!
こんなこと書かなきゃ良かったよ〜(>0<)
本人が見たら私殺される〜!きち外なんだもん!
だから誰かあの人をコーフンさせて怒りを柔らげてあげて!

143 :CC名無したん:2006/11/17(金) 18:13:46 ID:suWOlNjdO
↑うざい消えうせろ

144 :CC名無したん:2006/11/17(金) 23:15:24 ID:P7S79WMg0
ウチのアニオタが度をこえてて困るよ〜><
まともじゃないよあの人たち・・・。
今日も話してて一度聞き返したらマジキレして・・・。
逃げてきたんだよ。アニメと現実の区別が全くついてない。
いつもみんなに暴力ばっかだし。最低。なんでも暴力ですか。
まわりが女ばかりだからって威張り散らしてさ。
キモいんだよオタクが。50近くにもなって。
別のサイトにかいてあったけど、オタクは精神異常なの。
病院に行かせてあげたいけど、あんなやつに出す金なんかないしね。
とりあえずしんでくれればいいんだけどね。

145 :CC名無したん:2006/11/17(金) 23:34:12 ID:JLrl4S4DO
続きまだかな

146 :CC名無したん:2006/11/17(金) 23:39:09 ID:P7S79WMg0
妄想族(笑)こんな小説が面白いか?
やっぱりオタクはそういう生き物なんだな。うちのと同じだ。
酒及びタバコやってたらなおさら死ね。
オタクのクセに調子に乗りすぎ。
臭ぇんだよ。地球のために死ね。


147 :CC名無したん:2006/11/18(土) 00:02:55 ID:JLrl4S4DO
>>146小説読んでくれてありがとう

148 :CC名無したん:2006/11/18(土) 00:22:02 ID:VNEHAetk0
読んでないわよ私はーーー!何のことかと思って笑っちゃったじゃない!
いまどきは誰がオタクわからないから怖いわ。
元彼がオタクに目覚めたから振ったんだけど、未練たらたらで最悪だったわ。
オタクってみんなそうなの?ホントにいらない生き物ね。

149 :CC名無したん:2006/11/18(土) 00:26:17 ID:xmlInEPEO
>>148良かったねいい経験ができて。

150 :CC名無したん:2006/11/18(土) 00:34:54 ID:VNEHAetk0
その気があったのに気付かなかったのは私の落ち度ね。
でもオタクの本当のキモさを知ることができたからいい経験だとおもってる。
オタクはもう臭いで分かるわ。ほんっとうに気持ちの悪い生き物。
この世からいなくなってしまえばいいのに。

151 :CC名無したん:2006/11/18(土) 00:37:03 ID:xmlInEPEO
>>150嫌いの反対は好き、

好きの反対は嫌い?
ちがうよ好きの反対は




無関心

152 :CC名無したん:2006/11/18(土) 00:50:27 ID:VNEHAetk0
よくきく言葉ね。キンパチだっけ?
いかにも自分が考えたようにいって・・・。
これだからオタクは嫌いよ。
私が教えたことを私に教えてくるし・・・。
アニメの影響で大食いになったり小食になったり、潔癖症になったり・・・。
髪を赤に染めるわ緑にお染めるわ大変よ。
仕事もろくにしないで人の給料で生活して、何様のつもり?
お母さんがどれだけ大変か分かってるの?
あなたさえ死んでくれればそれで済むのに・・・。
本当に惜しい人が死んでいらない人間が長生きするんだから。


153 :CC名無したん:2006/11/18(土) 01:58:09 ID:kXhICewQ0
あの有名な人物の語った有名な言葉に、あろうことか「キンパチだっけ?」と反応してしまう腐れ脳みそ

154 :CC名無したん:2006/11/18(土) 02:24:00 ID:J/3M46Jr0
マザー・テレサは「愛の反対は憎しみではなく、無関心。」という
格言を残しているが、それも同じなのかい?

155 :CC名無したん:2006/11/18(土) 04:01:21 ID:VNEHAetk0
キンパチでも言ってたも〜ん。
オタクはキンパチなんて見ないよね。
その腐った脳みそじゃあ理解できないもんね。
二次元オタ乙。

156 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/11/18(土) 05:19:12 ID:jMyPjtMr0
なにか議論が盛り上がってまいりましたね。
さて、「邪神の復活びん」もいよいよ大詰めです。
今回は2話連続でUPします。
お楽しみに。

157 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/11/18(土) 05:20:38 ID:jMyPjtMr0
邪神の復活びん(25)
あの忌まわしい邪神が封印されてから2日ほど過ぎました。石の扉に書かれていた魔封じの梵字も
石屋さんの手で修復され、これで半永久的に平和が戻ったのだと誰もが信じ、街も落ち着きを取り戻し
始めていた頃です。
何故か、あろえとクヌギたんが姿を消しました。親達は友達であるチクたんに、あろえ達の行方を知ら
ないかと尋ねましたが、チクたんにも、さっぱり判りません。
その日の晩、チクたんが消えた2人の事を気に掛けながら家で寝ようとしていると、突然、体がいう事
を聴かなくなったのです。オバケが嫌いなチクたんは、金縛りかと思って慌てましたが、陰部に何か
もぞもぞと動くものを感じて、それが霊的な現象とは違う事に気付いたの。
蠢く何かは、チクたんの深淵から出て、秘口を通り、花弁の中を這い回りながら、花芯の位置を突き
止めると、絡み付いて軽く動かし始めました。
チクたんは体に電気が流れたような衝撃を感じ、叫び声を上げようとしましたが、口を動かす事さえ
出来ませんでした。横で寝ているおじいさんに助けを求める事すら出来ないのね。
何かは、リズミカルに花芯を捏ね回してチクたんを責めます。可哀想に、チクたんは防ぐ事も出来ない
まま、何かにもてあそばれ、無理矢理官能を高められていくのです。
呼吸は乱れ、顔は紅潮します。(ううう・・・こ、怖い・・でも・・この気持ちはなんなの・・・)
そして最初の絶頂が来て、チクたんの意識は混濁するのでした。ところが手はチクたんの意思と無関係
に動いてしまい、帯を緩め、スパッツと女児パンツをずり下げてしまいました。
そして体に掛けていた布団を跳ね除けると、股間へと手を伸ばすのです。
いまや、チクたんの体は何者かに支配され、勝手に動かされてしまっているようでした。
チクたんの両手は内腿を掴んで左右に押し広げ、花芯を蹂躙する何かは動きの激しさを増して、チクたん
を責め嬲るのです。
激しい官能の渦に意識を乱され、もはや焦点を合わせるのさえ難しくなった目で股間の方向を凝視した
チクたんは、そこに、肉色をした小さな触手を発見しました。
(26)へ続く

158 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/11/18(土) 05:28:34 ID:jMyPjtMr0
邪神の復活びん(26)
(!!!!・・あいつの分身だッ!!まだ生きてたんだ!!)チクたんは事態に気付いて驚きました。
が、チクたんの体には、さらなる異変が起きていたのです。
深淵の底から何か巨大なものが、秘口の方へせり上がってくる奇妙な感覚と、まだ狭い深淵を押し広げ
られる苦痛に、チクたんは体中に脂汗を浮かべました。
しばらくの苦しみの後に、巨大なものの正体は秘口から外へ出て来ました。それは蠢く肉色の柱だったの。
(うッ、うわッ!!なにこれ!!嫌だッ!嫌だようッ!!!)恐れおののくチクたんでしたが、手は
勝手に肉柱を優しく包み、前後へとしごくのです。
しごくたびに電気が走るような快感がチクたんの脳に伝わります。あまりの官能の激しさに、チクたんは
意識を失い、弛緩した尿道から生暖かい聖水が迸ってしまいました。
勝手に動く手はリズミカルに肉柱をしごき、耐え切れなくなったのか、肉柱は先端から勢い良く何か
を発射します。チクたんの脳に、いまだかつて無い快楽の記憶が刻み込まれました。
ようやく勢いの萎えた肉柱は、チクたんの深淵に引っ込み、しばらくしてチクたんは意識を回復しました。
そして自分がもう後戻りできない体になってしまった事に気付き、呆然と天井を見上げるのでした。
********************************************
朝になって目を覚ましたマダケ爺は、隣で寝ていたチクたんが、姿を消した事に気付きました。
それから、あちこち探しましたが、チクたんの姿を見出す事は出来ませんでした。
その頃、チクたんは山道を歩いていました。びんちょうタンの家に続く山道です。
歩いていくと、途中であろえとクヌギたんに出会いました。
どうやら2人とも、チクたんと同じ理由で家を抜け出したようです。
時々疼く股間を押さえながら3人は山道を急ぎます。
かなりの時間を歩いて、ようやくびんちょうタンの家が見えてきました。
玄関に着くと3人は「びんちょうタ〜ン!!あ・そ・ぼ!!」と声を揃えて呼びかけます。
中から返事が返って来たのを確認した3人は、獲物のいる室内へと踏み込んでいくのでした。
邪神の復活びん<完>

159 :CC名無したん:2006/11/18(土) 05:58:11 ID:VNEHAetk0
お詫び申し上げま〜す。
機嫌が悪かったもんでついへんな書き込みしちゃった。許してね。


160 :CC名無したん:2006/11/19(日) 06:29:41 ID:qBuAKm8gO
オタク女がオタクを馬鹿にしてるよW

161 :CC名無したん:2006/11/19(日) 06:43:53 ID:GM0yWDJkO
びんちょうタン再アニメ化
http://etc3.2ch.net/test/read.cgi/charaneta2/1159331648/
http://travel2.2ch.net/test/read.cgi/kyoto/1152348786/

162 :南部 ◆MinabeYDjc :2006/11/20(月) 20:03:19 ID:AYnrajIdO
NHKwwwww

びんちょうタン

163 :南部 ◆MinabeYDjc :2006/11/20(月) 20:12:41 ID:AYnrajIdO
まじでびんちょうタンしゃべったよwww
ビデオとったらよかった

164 :CC名無したん:2006/11/20(月) 21:12:16 ID:AYnrajIdO
163:公共放送名無しさん :2006/11/20(月) 20:44:00.55 ID:Rpsy4zTS [sage]
あげてみる
ttp://up.meiwasuisan.com/up100/src/msu_0357.zip.html
nhk

165 :CC名無したん:2006/11/20(月) 21:34:26 ID:szOkRSIJ0
拍手ーー!!

166 :南部 ◆MinabeYDjc :2006/11/27(月) 18:03:09 ID:1Lzz7vmcO
今夜もNHKですぞ

167 :炉板通信 ◆mwhG4Chris :2006/11/27(月) 20:42:03 ID:LPg+OP5a0
( ゚*゚) そういえば、鶴瓶の番組か

168 :CC名無したん:2006/12/02(土) 00:27:37 ID:mhku5wcO0
http://etc4.2ch.net/test/read.cgi/wcomic/1152813652/l50

169 :CC名無したん:2006/12/02(土) 01:34:33 ID:/bAOluTs0

??なんでこのリンク?
釣堀とかならわかるが・・・。

170 :CC名無したん:2006/12/02(土) 07:20:00 ID:Tr/TPcQV0
http://tv8.2ch.net/test/read.cgi/kin/1030025396/l50

171 :CC名無したん:2006/12/03(日) 17:43:09 ID:w4ASNEyC0
ttp://charaneta.sakura.ne.jp/ikkoku/img/1144555634/244.jpg

172 :CC名無したん:2006/12/04(月) 23:55:52 ID:ccNKDB+h0
http://etc3.2ch.net/test/read.cgi/charaneta/1135465472/416-

173 :CC名無したん:2006/12/05(火) 12:11:48 ID:2Joj6I5N0
http://2ch.pop.tc/log/06/12/04/2216/1146004826.html

174 :CC名無したん:2006/12/06(水) 23:48:38 ID:GCmVljBp0
http://tv7.2ch.net/test/read.cgi/sfx/1140944637/l50

175 :CC名無したん:2006/12/09(土) 23:55:52 ID:Fdjs5JF00
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/history/1105366177/l50

176 :CC名無したん:2006/12/11(月) 10:58:43 ID:Hj6M9c430
http://tv7.2ch.net/test/read.cgi/sfx/1154615891/l50

177 :CC名無したん:2006/12/12(火) 00:57:04 ID:xucxV5Kv0
http://etc4.2ch.net/test/read.cgi/wcomic/1164756077/l50

178 :CC名無したん:2006/12/13(水) 23:59:49 ID:d+BjPVSY0
http://tv7.2ch.net/test/read.cgi/sfx/1160907555/l50

179 :CC名無したん:2006/12/15(金) 23:46:46 ID:KaggK3jz0
http://ex13.2ch.net/test/read.cgi/gline/1135504986/l50

180 :CC名無したん:2006/12/18(月) 22:36:58 ID:Gr6Us4Mh0
180

181 :CC名無したん:2006/12/21(木) 12:16:52 ID:FnZxcadm0
http://tv7.2ch.net/test/read.cgi/sfx/1148834583/l50

182 :CC名無したん:2006/12/22(金) 03:23:16 ID:KqupmmpD0
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/train/1163481158/l50

183 :CC名無したん:2006/12/22(金) 08:17:38 ID:177hxpWv0
http://tv7.2ch.net/test/read.cgi/sfx/1165999337/l50

184 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/12/28(木) 23:50:54 ID:hWbFRrgs0
皆さん、お待ちかね〜!!肝井が帰って参りました!!
今回は冬をテーマにした作品です。
ところで皆さんは明日からのコミケット71に行かれますか?
実は私の知り合いの、みんきぃK氏がサークル参加されるので、もしご都合が
良ければ立ち寄ってあげて下さい。
29日が東1ホールB−06a「ザ・コマーシャル」、
31日が東5ホールノ−12a「もものつぼみ」だそうです。
ベテランの18禁作家の皆さんが作っている同人誌ですので、是非、手にとって
ごらん下さい。
では、「笠地蔵が来たびん」をUPします。

185 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/12/28(木) 23:52:16 ID:hWbFRrgs0
笠地蔵が来たびん(1)
年の瀬も押し詰まった頃、びんちょうタンの暮らしている山奥に大雪が降りました。
びんちょうタンはお仕事に行く事も出来ず、貯めておいたお米も底をついてしまい、途方に
暮れてしまいました。
せめて街まで降りればなんとかなるのでは、と考えたびんちょうタンは、鳥さんのバスに運んで
もらう為の、運賃用の木の実を捜しに森へ入ります。
雪の冷たさが容赦なく裸足のびんちょうタンに伝わり、いくらか歩いては脛やふくらはぎを
撫でて暖めるという動作を繰り返しながら木々の間を彷徨い歩くのです。
が、地面が雪に埋もれた状態では落ちている木の実を見つける事は出来ませんでした。
気が付くと自分の知らない場所に紛れ込んでしまった、びんちょうタンは見晴らしのいい場所に
出ようと、近くに見える小高い丘の上を目指しました。
小一時間ほど悪戦苦闘して丘の上に登ると、そこには大きな木が生えていて、その枝で雪を
被らない位置に6体のお地蔵さんが祀られていました。皆、誰かが供養したらしい笠を付け
ています。
何気なくお地蔵さんに近付いた、びんちょうタンはお供えのお団子が置いてあるのを見て、
思わず手を伸ばしてしまったの。耐え切れない程、お腹が空いていたのね。
お団子は「たらや」のものだったらしく、それはそれは美味しかったみたい。
周りに人目が無いのを確かめると、もう1串のお団子にも手を出してしまったわ。
びんちょうタンは2串のお団子を食べると、着物の袖に残り4串のお団子を入れて、自分の
家があると思われる方向へ歩き出しました。
お腹が減っていて仕方なかったとはいえ、万引きは犯罪ですよ、びんちょうタン。
ようやく我が家にたどり着いたびんちょうタンは、街へ降りるのを諦め、盗って来た4串の
お団子で食い繋ぐ事を考えました。その時ふと、頭の片隅を六地蔵の事が過ぎりましたが、
(私だって飢え死にする直前だったんだもの・・お地蔵さんだって許してくれるよ・・)と
自己正当化してしまいました。
(2)へ続く

186 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/12/28(木) 23:53:20 ID:hWbFRrgs0
笠地蔵が来たびん(2)
その日は身の回りの雑用を片付け、日が暮れると共に寝てしまったびんちょうタンですが、
囲炉裏の火に当たりながら、こげこげシーツに包まっている、びんちょうタンの耳に遠くから
雪を踏む音が伝わって来て、目を醒ましました。
ギュッ、ギュッ、ギュッ、ギュッ・・・少なくとも数人が一緒に歩いているようです。
最初はこんな夜更けに山奥を歩く人がいるとは珍しいくらいに、ぼんやりと考えていたびんちょう
タンでしたが、足音が次第に近付いてくると急に不安に駆られました。
(どうしよう・・誰が来たんだろう・・・悪い人じゃないだろうか・・・)
思わずシーツを被って様子を見るびんちょうタンでしたが、たくさんの足音は家の前で止まり
ました。相手も家の中の様子を覗っているようです。
しばらく話し声が聞こえたかと思うと、家の扉の前にある階段をドカドカと登ってくる音がします。
びんちょうタンは緊張のあまり、固まってしまいます。
すると扉の向こうから「おい!!びんちょうタン!!中にいるのは判ってるんだぞ!!出て
こんかい!!」という怒鳴り声が飛んできました。
(やっぱり悪い人だったんだ〜)びんちょうタンが恐怖のあまり震えていると、
「出てこんかい!ゴルァ〜!!こんな扉、ぶち破ったるぞォ!!」という大声と共に固い物
で、扉をガンガンと叩く音がして、ついに扉はこじ開けられ、外の冷気と共に、長い鉄の棒
を持った6人の男が乱入してきました。
「ひは〜ッ、ごめんなさい、ごめんなさい・・・」びんちょうタンは頭を抱えて震えるばかりです。
男達は全員お揃いの笠を被り、灰色のローブのような服を着ていました。それが、びんちょうタンの
姿を求めて囲炉裏の近くに殺到してきたのです。
突然の襲撃に成す術も無く、炉辺で震えていたびんちょうタンは、あっけなく捕まり、被っていた
シーツを剥ぎ取られて、男達の前に引き据えられてしまいました。
「ゆ、許して下さい・・・私、お金もお米も持ってません。」びんちょうタンは哀願します。
(3)へ続く

187 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/12/28(木) 23:54:30 ID:hWbFRrgs0
笠地蔵が来たびん(3)
「小娘・・・何も対価を払う方法は金ばかりじゃねぇぞ・・・」男達のリーダーと思しき者
が、無表情な顔で言い放ちました。
「え・・・何のことですか・・・?」意味が判らないびんちょうタンが聞き返すと、
「お前の体で支払う方法があるって事だよ!」語気を荒げて答えるのでした。
「い、いやぁ・・」逃げ出そうとしたびんちょうタンでしたが、足の間に男の持っている鉄の棒
を絡められて転倒し、別の男に取り押さえられてしまいます。
「反省すら無いようだな。よし、やっちまえ!!今夜は祭だ!!」リーダーの一言で男達が
びんちょうタンに殺到します。
背中の帯を解かれ、床の上を毬のように転がされるびんちょうタン。
まるで時代劇で手篭めにされる女の人のようです。
帯を取られると、今度は着物を剥がれ、ランニングと女児パンツだけの姿にされてしまいました。
「だ、だめぇ・・・助けてェ・・・」びんちょうタンの叫び声は真夜中の山奥に虚しく響きます。
掴みかかる男達の手に、必死に抗うびんちょうタンでしたが、大人と子供の体格差ではどうにも
なりませんでした。
下着を剥ぎ取られて仰向けの姿勢にされ、両手を頭の上の方へ伸ばした状態で男に押さえつけ
られたびんちょうタンに、別の男が下半身の方から圧し掛かってきます。
両足を軽々と割り裂かれて陰部を晒してしまうびんちょうタン。
恥ずかしさと口惜しさと恐怖から瞳に涙を滲ませ、顔を赤らめるのです。
「ククク・・・どうやら初めてらしいな・・さて、初物を頂くとするか。」男はびんちょうタンの
未成熟な胸に舌を這わせ、腰から太腿にかけて撫で回します。
男の皮膚は固く、まるで石のようにひんやりとした感触でした。
びんちょうタンは体を動かせる範囲で左右に捩り、汚らわしい愛撫に抵抗しようとしましたが、
相手の方が一枚上手です。胸から腹へ、そして下腹部へと舐る目標を変えてきます。
(4)へ続く

188 :CC名無したん:2006/12/29(金) 00:58:53 ID:4DuI+3Kc0
おお!偉いぞ!
浣腸スレぐらいしかレスしないが、ほかのスレも見てるぞ
マイペースでがんばってください

189 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2006/12/30(土) 00:56:15 ID:rBx9bq5n0
笠地蔵が来たびん(4)
びんちょうタンの肉体を舐り廻している男は、被っている笠が邪魔だと気付いたのか、一旦
体を離すと笠の顎紐を解いて、笠を部屋の片隅に放り投げました。
すると男がスキンヘッドだという事が始めて判ったの。
それを見たびんちょうタンは、刑務所から脱獄した囚人ではないかと思い、さらに怖く感じました。
男は再びびんちょうタンに向き直ると、先程の続きとばかりに股間へ顔を埋め、秘裂に舌先
を這わせます。
ぬらぬらとした舌の感覚が伝わると、びんちょうタンは顔を引きつらせるのでした。
(た、助けて・・・ちくタン・・クヌギたん・・・)心の中で友達に助けを求めるびんちょうタン。
しかし、その想いを伝える術はありませんでした。
男の巧みな舌技は花弁を舐め分け、包皮に隠されていた花芯を露出させます。
剥き出しにされた最も敏感な部分に、男は容赦なく責めを集中しました。
強弱のリズムを利用した技巧の前に、幼い理性は成す術を知りません。
たちまち顔を紅潮させ、甘い吐息を漏すびんちょうタン。
舌技が始めて数分も経たないうちに、びんちょうタンは最初の絶頂を迎えてしまったわ。
生まれて始めてのエクスタシーに意識を混濁させるびんちょうタンに、男は前戯を終わり、
彼女の両足を両脇に抱えて屈曲位の体勢を作ると、服の前をはだけて、怒張した一物を取り
出しました。
そして一物の先端を、びんちょうタンの花弁に押し当て、深淵の入口を探します。
周りから覗き込んでいる男達も「いいぞ!いいぞ!」と囃し立てる中、ついに入口を見つけた
男は、ゆっくりと一物を押し込んでいきます。
まるで石のように硬いそれを入れられたびんちょうタンは、あまりの痛さに正気を取り戻し
ましたが、時既に遅く、一物は深淵の半ばまで入り込んでしまっていました。
「ひ、ひは〜ッ!!」びんちょうタンは虚しく叫びます。
(5)へ続く

190 : 【969円】 【大吉】 :2007/01/01(月) 15:37:44 ID:LoNmNN9b0
190

191 :CC名無したん:2007/01/05(金) 00:05:20 ID:pBTa4HQo0
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1167408619/l50

192 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2007/01/05(金) 02:19:33 ID:lR1ncunb0
笠地蔵が来たびん(5)
あまりの苦痛に顔を歪め、涙をこぼすびんちょうタン。
しかし男は挿入を止める事無く、ついに乙女の証を突き破ってしまいました。
びんちょうタンは、男の無慈悲な表情に死を覚悟したの。
でも実際には死ぬより酷い事が待っていたわ。
一物を深淵の底まで突き入れた男は、泣きじゃくるびんちょうタンを一瞥する事も無く、腰を
前後に振ってピストン運動を始めました。
(痛ッ!!・・痛い・・痛いよォ・・・ううッ・・・)びんちょうタンは恐怖と苦痛のあまり、
悲鳴を声のする事すら出来ません。
それでも男は容赦ないピストン運動を繰り返します。
ついに理性の限界を迎えたのか、びんちょうタンの股間から生暖かい水が溢れ出ます。
「小娘!漏らしおったか!!だが仕置きが終わるとは思うなよ!!」
小水を浴びながらも男がピストン運動を止める事はありませんでした。
びんちょうタンにとっては永遠に近い時間が流れたと思われる程、男の責めは続きました。
ようやく男が果て、体を離した時には、びんちょうタンは刺激に反応して動くだけの肉の塊
のように無意味な動きで体を捩るばかりの状態になってしまっていたの。
すると2人目の男が入れ替わりに圧し掛かって来たわ。
(やめて・・もう、やめてェ・・・私、死んじゃうよォ・・・)心の中で叫ぶびんちょうタン。
でも2人目の男も容赦なく怒張した一物で、びんちょうタンを貫きます。
「おおっ!さすがに生娘!しまりがいいわい!!」男は卑猥な喜びを口にすると、ピストン
運動でびんちょうタンを苦しめ始めました。
成す術も無く男に蹂躙されるびんちょうタン。
あまりの苦痛に考えをまとめる事さえ出来なくなってしまいました。
びんちょうタンはどうなってしまうのかしら?
(6)へ続く

193 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2007/01/05(金) 02:21:09 ID:lR1ncunb0
笠地蔵が来たびん(6)
顔を紅潮させ、潤んだ瞳から涙を流し続けながら、呻き、喘ぎ続けるびんちょうタンに、男達
は次々と圧し掛かり、怒張した一物で散々苦しめながら、お互いのテクニックを批評し合いました。
6人の男全員が陵辱を終えた時には、びんちょうタンは息も絶え絶えに床に転がっているだけ
の有様になってしまっていたの。
「さて、折角だから後の初物も頂いておこうか。」男達は、びんちょうタンの体をうつ伏せに
して、腹の下に丸めたびんちょうタンの着物を押し込み、腰を浮き上がらせると、菊門が剥き出し
の状態になりました。
これから何が始まるのかも知らずに、無意識のうちに手足を動かし、その場を逃れようとした
びんちょうタンでしたが、男の一人に取り押さえられてしまいました。
別の男が菊門に唾をつけた人差し指をあてがい、グリグリと指先を回転させながら押し入れて
くると、あまりの痛みに足をバタつかせるびんちょうタン。
でも、男は容赦しなかったわ。
菊門から体内へ指を突き入れて前後左右に動かし、括約筋を解すようにマッサージしたの。
しばらく解した後、男は再び怒張した一物の先端を、びんちょうタンの菊門にあてがい、ゆっくりと
挿入し始めました。
びんちょうタンは体が割り裂かれるような苦痛に泣き喚きましたが、男が躊躇する事はありません
でした。ついにお腹の中まで貫かれてしまったびんちょうタン。
男がゆっくりしたペースでピストン運動を始めると、まるで内臓ごと押し込まれたり、引き抜か
れたりしているような苦痛が襲ってきます。
びんちょうタンは生まれて始めての苦しみに、どう対応すればいいのかも判りませんでした。
そしてあまりの苦しさに意識を失ってしまいました。
その後も男達は肛虐を繰り返し、びんちょうタンのかわいいお尻は鮮血で染まります。
苦痛と恐怖の宴はいつ果てるとも知れずに続けられたのです。
(7)へ続く

194 :CC名無したん:2007/01/08(月) 17:36:33 ID:GT0GC2uSO
イイヨー

195 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2007/01/16(火) 03:02:27 ID:hl92Iq8r0
いよいよ2ch閉鎖前最後の書き込みです。
皆さん長い間ご愛読有り難う御座いました。
今後は「ふたば☆ちゃんねる」のCCさくら板で書き込もうと思いますので、
向こうへ見に来て下さい。
ごきげんよう。うぐぅ。

196 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2007/01/16(火) 03:03:46 ID:hl92Iq8r0
笠地蔵が来たびん(7)
6人の男達は固く怒張した一物で次々と、びんちょうタンの菊門を貫きます。
既に意識を失っているびんちょうタンは抵抗しようとすらしません。
ようやく6人目の男が菊門を犯し終えたとき、リーダー格の男が言いました。
「最後に顔面ぶっかけで締めようぜ。」
そしてびんちょうタンの体を起こして正面向けに姿勢を変えると、顔に平手打ちを数発浴びせて
文字通り叩き起こしました。
ようやく正気に戻ったびんちょうタンですが、全裸で正座させられた上に、立ち上がった男達に
囲まれ、血まみれの一物を舐めて綺麗にするように命令されました。
「小娘!歯を立てたら承知しないぞ!!」と脅されながら、泣く泣く男の一物を舐めるびんちょうタン。
ぬらぬらとした小さな舌が絡みつく感覚に男は容赦なく白濁液を発射します。
顔面に飛び散った液体を拭き取る暇も無く、次から次へと男達はびんちょうタンに一物を突きつける
のでした。
何人の男から顔面にぶっかけられたかは記憶にありません。
白濁液に視界を塞がれ、悪臭にむせびながら、びんちょうタンは一物を舐める作業を続けさせられ
ていただけなのです。
そんな時、遠くで鳥が鳴いたのを聞いた男達は急に慌てふためいて、びんちょうタンの前から
立ち去りました。「急げ!もうじき夜が明けるぞ!!」リーダー格の声が響き、6人の男達は
家から転げだすように出て行ったのです。
どうやら周りから男達がいなくなった事に気付いたびんちょうタンは顔一面を覆う白濁液を
掌で拭い取り、引き剥がされて部屋の隅に投げ出されている着物を拾いに行き、破れていない
事を確認してから全裸の上に着込んで囲炉裏端に横たわりました。
幼いびんちょうタンにとっては、想像を絶する一夜の悪夢で受けた精神と肉体のダメージは
あまりにも過酷なものでした。そして気を失うように眠りについたのです。
(8)へ続く

197 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2007/01/16(火) 03:05:20 ID:hl92Iq8r0
笠地蔵が来たびん(8)
びんちょうタンが目覚めた時、とっくにお日様は天高く昇っていました。
手荒く嬲られたせいで体中が痛みます。
着物のお尻の部分を触ってみると血がべっとり着いていました。
他に被害が無いか部屋の中を見回すと、部屋の片隅に古びた笠が落ちているのに気が付きました。
昨夜の男達の1人が置き忘れた物らしいです。
びんちょうタンは笠を拾い上げて、しげしげと眺めました。
どこかで見たことがある事に気が付いたびんちょうタンは、笠を持って家を飛び出します。
行き先は昨日の昼間に立ち寄った丘の上の六地蔵です。
ノーパンに寒風がしみるのも顧みずに一目散に走りました。
到着してみると、やはり六地蔵のうち一体が笠を被っていません。
(昨夜の男達はここのお地蔵様だったんだ・・・)びんちょうタンは、ようやく犯人に気が付きました。
恐る恐るお地蔵様に笠を返すびんちょうタン。
(お団子を取っただけであんな酷いお仕置きをされるんだもの、笠を返さなかったらきっと
殺される・・・)お地蔵様に笠を被せたびんちょうタンは、お詫びに手を合わせました。
その時です。どこからともなく、おごそかな声が聞こえてきました。
「びんちょうタン。ようやく昨夜のお仕置きの意味が判ったようだね。万引きは犯罪だ。我々は
君が悪の道に進まないように少し厳しいかもしれないお仕置きを加えた。これからも何かやったら
お仕置きにいくからな。楽しみにしているぞ。」
万引きは犯罪、は正論ですが・・・レイプも犯罪ですよ、お地蔵様達。
びんちょうタンは、あまりの恐ろしさにその場へ座り込み、お漏らししてしまいました。
お団子が高くついたわね、びんちょうタン。
そして天候が回復し、街へお仕事に行ったびんちょうタンは以前より無口になり、心配した友達が
理由を尋ねても何も答えようとはしませんでした。
笠地蔵が来たびん・<完>

198 :桜の下でSEX:2007/01/16(火) 13:34:23 ID:ikNQuc8A0

ここ行ってみ
http://www.geocities.jp/sapphire_dragon_death/index.html

199 :CC名無したん:2007/03/01(木) 18:37:32 ID:dxyj3XhmO
すげー良スレ>>197天才

200 :CC名無したん:2007/03/02(金) 14:33:06 ID:1rUnVKh5O
300

201 :CC名無したん:2007/03/19(月) 12:07:14 ID:mOHvx06G0
http://anime2.2ch.net/test/read.cgi/otaku/1142301615/l50

202 :CC名無したん:2007/05/13(日) 17:20:01 ID:O+JvuowHO
びんちょうタンまたやらないかな…。

203 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2007/08/17(金) 01:01:43 ID:9iBXqOmW0
くやしいのぅ・・くやしいのぅ・・・「びんちょうタン」のエロ小説を書きたい
つもりはあるんじゃが、新登場人物の「ユーカリたん」と「アベマキ」の性格と
口調がわからんのじゃ・・・。なんでも「びんちょうタンしあわせ暦」というゲーム
にしか登場しないという事じゃが・・・アルケミストはわしらにどうあってもゲーム
を買わせるつもりなんかのぅ・・・。
わしみたいな下流の貧困層の貧乏人には辛い話じゃ・・・。
なにせ今月はコミケがあるしのぅ・・・。
と、言うわけで新小説は準備できませんでしたが、皆さんは今日から始まるコミケ72
へは行かれますか?もし、都合がよろしければ、私の知人である、みんきぃK氏が
サークル参加されるそうなので、覗いてあげて下さい。
日時と場所、サークル名は、
17日(金) 東1ホール A−27a「ザ・コマーシャル」
19日(日) 東2ホール N−04a「モモのつぼみ」
だそうです。

204 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2007/12/04(火) 03:00:57 ID:CWOyumWK0
皆の衆、喜べ!!12月1日にとうとう「びんちょうタンしあわせ暦」を購入したぞ!!
これでまた、このスレの流れを再開できる。
とりあえずは「しあわせ暦攻略日誌」風に書き込んでみようかのう。

205 :肝井 ◆hC1yo3z59U :2007/12/04(火) 03:14:20 ID:CWOyumWK0
攻略日誌1
12月1日 秋葉原「ゲーマーズ」にて「びんちょうタンしあわせ暦」購入。
      通常版なので6200円だったが、負け組の下流の貧困層には
      手痛い出費だった。
12月2日 「しあわせ暦」を始める。勝手に動き回る、びんちょうタンを見て
      「シムピープルみたいだ・・・。」と感想を持つ。
12月3日 3日目まで攻略が進む。ちくタンと出会うも「ひな祭りをやるから
      山菜と折り紙を準備してくれ」と言われ、「食う米にも困ってる奴に
      モノを要求するなよ。」と怒りを覚える。その後、山菜は只で手に入ったが
      折り紙の入手方法が判らない。
      びんちょうタンは仕事に行っても根性が無く、頼まれたお使いを放棄した
      挙句、金も貰わずに帰ってしまうなど、信じられない性格であり
      今後の攻略は前途多難と感じた。

206 :CC名無したん:2007/12/04(火) 03:34:23 ID:yA6mWREEO
びんちょうタンのそのゲーム新品初回限定版、勤め先にセールで4000円前後で売ってたな

207 :CC名無したん:2007/12/04(火) 14:07:03 ID:hELx2ins0
ハルヒしってるー
てか聞いたことあるー
ハルヒってだれなん?


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