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俺が目覚めた時、そこはエヴァ世界だった。   

1 :ア○タ一等陸佐:2007/11/15(木) 00:52:07 ID:jNghLFlu
俺(私)が目覚めた時、そこは、エヴァ世界だった。(時期、場所は自由。)
キャラ同化・オリジナルキャラ有り
特殊能力・物質転送(所持品、愛車、愛機など)有り
複数転送有り
SS大歓迎
各員常識の範囲内で投稿して下さい。

2 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/15(木) 01:00:41 ID:???
目覚めるとそこはユイの子宮の中だった

3 :陸自隊員A二尉 :2007/11/15(木) 01:02:40 ID:jNghLFlu
俺は訓練中に崖から落ち、死んだはずだった。俺が目覚めたとき、体は相田ケンスケの物だった。
何故か、89式小銃を担いでおり、空き地で倒れていた。多分、シンジ家出の頃だろう。

4 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/15(木) 01:05:56 ID:???
俺が目覚めるとアスカママンの子宮の中だった

5 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/15(木) 01:12:20 ID:jNghLFlu
ダンプに跳ねられ、目覚めた時、そこは空き地だった。そこで六分儀ゲンドウというマセガキと出会い、二人でツルんで深夜徘徊を繰り返した。

6 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/15(木) 01:19:46 ID:???
>>5「ゲンドウ!おまたせ!」
ゲン「あぁ。俺たちももう15だな。」>>5「そうだな。」
ゲン「バイクを盗んでみたんだが…乗るか?」
>>5「いいなぁ!…それは?」
ゲン「覚えたてのタバコだ。ふかしてみるか?」
>>5「いいねぇ!」
ゲン「あの暗い夜に逃げ込んで自由になれた気に浸ってみないか?」
>>5「いいね!いいね!」

7 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/15(木) 01:22:33 ID:jNghLFlu
第参使徒襲来23日前
「うおっ、俺は、髭親父???」
そう、あろうことか碇ゲンドウと同化してしまったのである。
しかも、赤木博士が全裸で迫って来るし!!
俺、これでもまだ実年齢15歳なのに〜!!どうしよう!   

8 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/15(木) 01:27:32 ID:???
夏のみが生み出せる幻想の国で見つけた彼女の姿は、僕の眼に焼き付いて離れなかった。
初めはその、何処にいても何をしても霞む事はないであろう彼女の美貌と、次にそれだけではない他の誰にも感じなかった存在感。
吸い寄せられた僕の心はそこに僕にとって永遠に憧れの対象たりえる凛とした強さを見る。
強さとは、彼女の精神であり彼女の意思であり彼女の生き方であり、それら全ての結晶が形取った彼女の人生、その舞台。
決意された孤高が作り上げた何者にも侵せようのない心の領域。
自分などが近付けはしないと一目見ただけで容易く知れるその人に、その心に、しかし僕の存在している意味は猛烈に掻き乱され、支配された。
汚れの立ち入れない自然の世界が生み出したのではないかと思うほど美しい赤毛を舞わせながら辺りを見回し、軽い足取りで歩いてくる。
ただそれだけの姿から、僕はそれまでの人生で感じた事のない充足を得ていた。

心を支配するは満ち満ちた愛。
彼女を知って、僕の宙ぶらりんだった命に、初めて火が灯った。

9 :有田陽介(仮名)→有田ヨウスケ(仮名):2007/11/15(木) 01:43:33 ID:???
俺は、同期の碇さんに想いを寄せている。
しかし、冬月助教授と六分儀の奴がライバルだ。
実は、俺、異世界から来たんだ。
高校の時、ここに放り出された俺は、碇さん宅に一晩泊めてもらった事があるんだそれ以来、何となく惹かれて今に至る。
この聖戦に勝って、息子(名前未定)には幸せになってもらうのだ!!!


10 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/15(木) 01:56:13 ID:???
セカンドインパクト前多いなー。

11 :非日常、襲来 (1):2007/11/15(木) 02:48:12 ID:???
7:52 俺は急いでいた。
俺の学校は羽曳が丘と言う丘の上に有り、坂がきつい。
俺は、毎日緑の自転車に乗り、猛スピードで登下校する。
俺はエヴァのDVDを全巻揃え、ゲーム類、雑誌等も結構集めている。
そんな俺は今遅刻の危機に瀕していた。
その時、陸自のUH-1がこっちに向かって墜落して来たのだ!
「ウワアアアアアアアア」
死んだな…こりゃ…
「んん?イテテテ」「ゴメンナサイ、大丈夫ですか?」
はあっ?こいつは、碇シンジ!
この町並み、航空戦力タイプ、そしてこれは? 
結論、エヴァの世界に来てしまった!

12 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/15(木) 03:16:06 ID:???
俺が目覚めるとそこはシンジの子宮の中だった

13 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/15(木) 03:20:15 ID:???
「司令!もう我慢できません!おれを出撃させてください!」おれはイラついていた。納得できない。
なぜあんな幼い子供達にだけ戦いをさせるのか。
危ない目に遭うのはいつも幼いエヴァのパイロットたちだ。彼らにしか操縦できないのはわかっているが、
とうとう限界がきた。
ましてや今、パイロットの一人である
綾波レイが使徒に浸食され、
危険な状態に陥っている。
「エヴァはあなたには動かせないわ!」そう応えたのは葛城ミサトだ。
「そんなことはわかっている。だからあの機体をだすんだ。」
「あの機体?…」
おれがこことはことなる世界からきたとき
重症を負っていたおれを保護してくれたのがこのネルフだ。
その際に、おれが乗っていた機体もネルフに収用されている。
ご丁寧に、完全に修理までしてくれているが、凍結扱いだ。

14 :非日常、襲来(2):2007/11/15(木) 03:35:00 ID:???
俺とシンジは御殿場市を駆け抜ける。
召還時に一緒に来た制鞄と補助鞄の中を漁ると、教科書類、体操服、弁当、それと筆箱、戦術教本?
…こっそり同志Kに見せる為の、シグ・ザウエルP226自衛隊仕様のガスガンがあった。なんか、俺ってダメかも。
N2地雷イベントの時、俺達は、二人で塹壕を掘って凌いだ。
尚、パクったシャベルは飛んでいった。戦術教本が役に立った。
「君の名前は?僕の名前は碇シンジ」
「俺の名前は田村・クルト・ハルトマン。よろしく、シンジ君」(田村は母方の旧姓、ハルトマンはかのエースの名前より)そう言って俺達は共同戦線を張った。
さて、向こうで転がってるアルピーヌを起こしにいこうか?   

15 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/15(木) 03:41:04 ID:???
目が覚めるとなぜかおれは、
惣流・アスカ・ラングレーになっていた。
「なんだこれ?ドッキリか?」
戸惑いながらも股間をチェック…
「ない…ない…マグナムがない…」
胸の膨らみをチェック…
「ある…ある…乳がある!」
とりあえず揉んでみる。
「やらけ〜♪…何やってんだおれ…最低だ。」
そんなことをしていると、
不意にドアがノックされた。
「アスカ!朝だよ!起きてよ〜」
この声は…同居人のシンジくんだ。
「起きてるよ〜!」
とりあえずキッチンへ
朝食を食べに向かった。
シンジくんがコップに牛乳を注いでくれた。
「おれ牛乳苦手なんだ〜」
シンジくんがキョトンとしている。
しまった!今の俺はアスカなのだ。
「あ、あたし牛乳苦手なんだわよね!」使い慣れない女言葉はボロだらけだけ。

16 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/15(木) 03:58:11 ID:???
>>15
不思議そうにシンジくんが見つめる。
変に思われてるのは手にとるようにわかる。
「アスカ?アスカは牛乳大好きじゃないか。」
そっちか〜…言葉遣いはおいといて、つまり飲めってことか…
「そ、そうだったわね…」
コップを手にとるおれ。
手はカタカタと震えている。
やっぱり無理だ!
必死に策を頭で考える。
そうだ!今のおれは女だ!
色仕掛けがあるじゃないか。
この容姿なら…いける!
そう確信したおれは、即座に攻撃にでた。
目を潤ませ、上目遣い、パジャマのボタンを少し外し、
谷間を強調する。
「ごめん、今日はどうしてもダメみたい…シンジが飲んでくれないかな〜?」
指を軽くくわえてみる。
どうやら効果はまずまずのようだ。
ちょっとやりすぎ感はあるが、
シンジくんは飲んでくれた。
少し引いていたようだ。

17 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/15(木) 04:35:05 ID:???
俺は起きると新たな部隊にいた。
 そう、陸上自衛隊、第12師団第34普通科連隊所属、天城剛一等陸曹だったんだ。
起床ラッパで起きた時、所属は、戦略自衛隊第二特機実験隊所属ムサシ・リー・ストラスバーグ二等戦士となっていた!
よく見ると、ガキばかりだ。
ケイタと…間桐か、しっかし、下手だな〜。そんなんじゃ上官に怒って下さいって言ってる様なモンだぞ。
代わりにやってやったら、驚かれた。
朝の訓練。いつも通りにしていたら誉められた。なんか元同階級だから腹が立つ。
鋼鉄プレイしててよかったー
四週間後、ケイタが脱走。
俺は機甲科に転属、久々に74式に乗った。明後日、出撃か。
何でか、知らんが、マナがやけに積極的に迫ってくる。
シンジはどうした!シナリオ外だぞ!

18 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/15(木) 04:46:43 ID:???
このスレの内容/SSで誰か連載FF作ってくれませんか??

19 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/15(木) 09:10:24 ID:Fk5QZPNW
シンジ憑依SSならいくらでもあるだろ
アスカに憑依はしらんが

20 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/15(木) 13:12:37 ID:???
シンジと入れ替わってる訳じゃないのもある
というか、スレタイはシンジ入れ替わりとは指定してないのにシンジ入れ替わりばかりになってしまう悲しさ

21 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/15(木) 14:05:48 ID:???
こんなバージョンも見てみたい。
エヴァアニメ(マンガ)世界→現実世界
碇シンジが目を覚ますと、自分やエヴァの事が描かれた、マンガやDVDが沢山置かれている部屋に来ていた。
シンジ「知らない天井だ」
母「ミコト〜もう八時!早く起きなさい!学校に遅れる!!」

22 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/15(木) 14:19:57 ID:???
こんな感じの転送FF作ってほしいな。
1.ムサシ君に同化。
2.ケンスケ君に同化、またはクラスメイトに同化。
3.エヴァ世界来訪時にリリスに力を貰い、シンジ達を支えるスパ俺物

23 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/15(木) 14:21:13 ID:???
>>15-16みたいなねはあり?

24 :エヴァ界自衛隊-2015-:2007/11/15(木) 14:51:08 ID:???
俺達は富士山の麓で遭難したはずだった。
20台の74式戦車と10台の90式戦車、87式偵警、89式歩兵戦闘車
そして普通科の隊員200名
AH-1S×6.AH-64D×6.UH-60JA×8.0H-1×5
というヘリコプター群も一緒に。計器は全て使用不能。ホワイトアウトしていく意識。
次に我々が目覚めたとき、市街地は戦場だった。     

25 :山口裕史:2007/11/15(木) 15:19:55 ID:???
俺が目覚めた時、俺は五歳になっていた。昨日中学卒業したばっかなのに!
「シロウ君、ユイちゃんに挨拶なさい」は、何言ってんだコイツ。俺はシロウじゃなくて山口裕史、高校一年だ!
??????????
あれ?シロウの記憶と裕史の記憶が二つある。
この叔母さんは俺の後見人らしい。
この目の前同年代の女の子が碇ユイだったなんて!!!
「初めまして。よろしく、ユイちゃん」
俺達はその日から幼なじみとなった。         

26 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/15(木) 15:39:33 ID:???
目が覚めたら一面LCLのだった。とても気持ちのいいものだ。自分の身体は見えない。
というか・・・・ない。

あちゃーサードインパクト後かいな。・゚・(ノ∀`)・゚・。

27 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/15(木) 16:15:26 ID:???
気がついたら戦自の兵士だった
何がなんだかわからないまま火炎放射器を持たされて輸送トラックに乗せられた
いったいこれからどこに行くんだろう

28 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/15(木) 20:28:24 ID:???
---------------------------------------終了---------------------------------------

29 :しがない軍事ヲタクの中二:2007/11/15(木) 22:40:59 ID:???
嫌いな数学αの時間に居眠りした。
目覚めた時、そこは第壱中学校だった。
セカンドインパクトの話をしている。おい、早く授業しろよ。
机の名前は[前島]このパソコン操作解らねー。隣の碇にでも聞くか。
「碇シンジく〜ん、このパソコンの使い方教えてくれ。あ、言っとくが今の俺は前島であって前島にあらず。あとで諸事情説明するから」
シンジ「解ったよ」
この後、シンジにここに来た経緯、これからの未来を説明した。
こうして話し合いの結果、シェルターを抜け出し、MTBで
第四使徒戦の支援を行う事にした。使徒襲来。
俺は発煙筒とホワイトボードでシンジに信号とメッセージを伝えた。
打ち合わせ通り、背後に初号機が回り込み使徒懺滅。
シンジが降りて来て二人で会話した後
保安部に確保された俺は、シンジと二方向攻撃を仕掛け、晴れて作戦補助アドバイザーの地位を確保した。
やはりシンジの脅しが効いたか。
こうして、俺の戦いは始まった。   

30 :ある高校生:2007/11/16(金) 01:34:48 ID:???
俺が目覚めた時、見知らぬ天井だった。
俺は作戦部作戦局第二課実働隊隊長不知火一尉となった。
第二課の仕事は第一課の立案した作戦の準備、住民の避難誘導などだ。
ヤシマ作戦では、葛城一尉の作戦の為の冷却機の設置、ケーブルの敷設などをやらされた。
もっとも、第四使徒戦の時に前任者が左遷されたそうだ。
あのバカガキ達のせいだ。
裏方が大変だと言う事を身を持って実感した。
第壱拾六使徒戦終了後退職する予定だ。

31 :作戦部第二課隊長:2007/11/16(金) 02:37:49 ID:???
>>30 前任の人カワイソウに、メガネとジャージのせいで。
責任取らされたんだなーオイ!


32 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/16(金) 02:43:49 ID:???
>>25 碇シロウ版エヴァものすごく見てみたい。
セカンドインパクト回避→ゼーレとの戦争。

33 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/16(金) 03:25:47 ID:???
俺が目覚めた時、俺はゲンドウとなっていた。披露宴の真っ最中だった。
まさか口づけ60秒前に入れ替わるとは(笑)
飛ばされる時に綾波は確か、入れ替わると言ってたな。
て、事はユイとの口づけ60秒前→俺の部屋で寝ている。というわけだ。
なんか、ゲンドウがカワイソウに思えてきた。綾波、せめて口づけ位させてやろうぜ!
3.2.1.チュッ
柔らけ〜〜〜何か幸せ〜〜
俺の体じゃないのが残念だ!
その後初夜を迎えるが、何もしなかった。お腹が大きかったからだ。出来ちゃった婚?
オイオイ、何だよそりゃ、しかも四ヶ月後に南極行きだと!
シンジ君見れないじゃないか!代わりにミサトちゃんの面倒見るけど。
実年齢15歳の俺からするとマジで気になるが、外面がオヤジなんで、ロ●コンと言うレッテル張られても困るんで、預かるだけにしよう。
実際、ユイは綺麗だ。だが、どうしても年上のお姉さん的感覚が抜けない。
使徒を倒し、ゼーレには最後までちょっと嫁の知り合いの怪しい爺様方レベルでいて貰おう。
俺の戦い(育児、対使徒)が始まる。 

34 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/16(金) 04:03:45 ID:???
使徒に憑依も面白いかもな

35 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/16(金) 04:05:39 ID:???
>>33ゲンドウ
やはりユイの口づけは最高だ、何度(三回)やっても素晴らし…?
何処だ、ここは!ユイ、ユイ!イカン、落ち着け私、落ち着くんだ!
・状況確認・
木造一戸建てっぽい部屋の一室で学習机があり、時間割は3-1とある。
カレンダーは、2007年11月3日土曜日。
歴史の教科書にはセカンドインパクトの記述無し。
・・・・結論・・異世界に来てしまった。
こうしていても仕方無い、まず、氏名、年齢、社会的立場、社会情勢、仕草を調べねば。
名前、春日真一、15歳。
自宅、大阪府羽曳野市島泉3-X-Y
省庁再編、防衛庁が省昇格している。
私達のいた世界がこちらではアニメ、漫画となっている!!???
どういう事だ?なぜこの物語の作者達が機密情報を知っている?
三日後、彼はすっかり順応して(開き直ってともいう)社会生活を送っていた。 

36 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/16(金) 22:04:30 ID:???
>>34 ふぁ〜あ、もう朝か。マジで眠いなー・・・何、コレ、ここ何処!?
ーーーーーー思考中ーーーー思考終了ーーーーーー
ああ!なんで俺がサキちゃんやねん!
しかもあそこの奴等バガスカ打ちやがって!痒い〜だろボケ
決めた、あの蠅(戦闘機)やあの豆戦車共シバキ倒したる!!
やっぱり、碇シンジとはカヲルになるまで解り合え無いんだろうか?
第参使徒戦報告
第参使徒、サキエル。
目標は、国連軍戦車隊を回し蹴りで粉砕。
同航空隊はフックとアッパーで壊滅。ただ、御殿場市内での戦闘法が、機体を生け捕り、機体後部を潰し地面に放置する。という不可解な物だった。
国連軍N2地雷を掘り起こし、海岸に捨ててから再侵攻。
指揮権がNERVに委譲。
初号機との戦闘
まず何故か試合形式に一礼
EVA初号機、同じく何故か返礼。
初号機転倒、何故か使徒は追撃せず、起き上がるのの手助けを行う。
初号機からナイフを奪い、自殺
都市への被害なし。
ーーーーーーーーーーーーーー
しかし、次はシャムシか、まあがんばろう。
目指せ被害ゼロ!なんちって工事現場のスローガンかっつーの(笑)
俺のアスカ、シンジ、レイ、接触計画が今始まった。 

37 :相田三等戦士(旧陸士):2007/11/16(金) 22:55:58 ID:???
>>3の様なケンスケ同化物を誰か書いてくれ!頼む!

38 :EVAを知るモノ(1)連載予定作:2007/11/16(金) 23:26:03 ID:???
キキキーガシャーン、ガッガリガリガリ…
次に俺が目覚めた時、体は無傷だった。今、俺はシンジの隣に座り経緯と未来予定を話している。
そう、俺は交通事故で即死だった身なのだ。
親父の車を無免で乗り回していた俺は交差点でダンプに激突しスピン。そのまま壁に突っ込み炎上したはずだったんだが、気が付いたら第参使徒戦だ。
俺とシンジは二人だけで町から逃げ延び、近くの車で地上ネルフ施設の方に向かった時、ミサトと遭遇、取引をしてEVAに乗ったシンジに、
助言を与え勝利に導いた。
それから二体の使徒も、葛城さんに作戦を提案し、勝利
そして、JA事件の翌日の今日
シンジに全てを語った。

39 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/16(金) 23:43:32 ID:???
八面戦士ラミエル
〜純愛の章〜

「ふははははは!見ろ!戦自がゴミのようだ!」
目が覚めたおれは、このラミエルとゆう機体に乗っていた。
おれは、ラミエルに乗りネルフを壊滅させ、アダムに接触することを任務とし
生きることを、生まれた時から教育されてきたらしい。
そして今おれは、第三新東京に来ている。
無論、ラミエルに乗ってだ。
「任務了解。これより進行を開始する!」
やすやすと侵入させてくれないのはわかっている。
戦自の武装兵器が、ラミエルを包囲する。
「ふっ…ははははは!馬鹿めが!ツインローーッリング!ラミエルビーーーム!」
手応えのない兵器どもだ。一瞬でかたはついた。
「やつが来る!」
直感だった。
「そこだ!」
おれは何もないところにターゲットをロックオンした。

40 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/17(土) 00:07:07 ID:???
八面戦士ラミエル
〜純愛の章2〜

直感は的中した。そこに現れたのは、人造人間エヴァンゲリオン初号機だ。
おれはすでにビームのトリガーを引いていた。
奴こそおれの復讐すべき相手なのだ。
サキエルに乗ったビリー、シャムシェルにのったアポロ、この二人はおれの戦友だった。
二人はこの初号機に殺されたのだ。
これは戦争だ。こんな感情をもったおれは戦士として失格なのかもしれない。
だが!今だけは…
「うぉぉおおおお!」
ビームが初号機を直撃した。
やつらの目的は、人類補完計画と題した人類の支配が目的だと教えられた。
そのために作り上げた、無人兵器エヴァを使い、アダムを軟禁している。
俺達を敵対勢力としているが、向こうから攻めてくることはない。

41 :EVAを知るモノ(2):2007/11/17(土) 01:51:58 ID:0F091+Iv
>>38 今、空母オーバーザ・レインボーに向かっている。
シンジと俺、葛城一尉、ケンスケ、トウジの五人で行く事となった。
Mil-55dに葛城一尉、馬鹿二人を乗せて、俺とシンジは、事前に副司令に頼んで用意して貰った、UH-1Sに搭乗している。
機体が着艦した時、俺達は、わざと降りるのを遅らせた。向こうで馬鹿二人が叩かれているのを見た後、アスカ達に近づく。
アスカ「噂のサードチルドレンはどれ?」
ミサト「この子よ、後、隣にいる子が作戦部長補佐の凪宮ジン一尉よ。」
アスカ「うっそ!同年齢なのに!なんでこいつが!!」
ミサト「それはシンジ君がEVAに乗る条件の一つとして、司令達と契約したからよ!」
あ然としているアスカを放っておいて、艦橋に行き交渉を始めた。
交渉が成功した頃に、加持が現れた。
なお、もうシンジは葛城邸にはいない。
代わりに俺と同居しているが。
そして、ガギエル襲来
 

42 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/17(土) 03:07:55 ID:???
俺は通り魔に刺され死んだはずだった。しかし目を覚ますと、そこは住宅街だった。
そこで、冬木コウゾウという少年と出会い、三ヶ月ほどツルんだが、彼は両親の離婚によって引っ越していった。
数十年後、京大で再会したが。

43 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/17(土) 05:24:52 ID:???
私は、大阪の片田舎の中学校に通っている。
今日も何もなかった。退屈なのでとりあえず寝た。
エヴァ関連のゲーム、マンガは一通りもっている。
この間DVD全巻鑑賞したしAir/まごころを、君に までばっちり見た。
そんな私が目を覚ますと、目に飛び込んできた光景は、信じられないモノだった。
そう、ボロいマンションの一室の天井、棚の上のビーカーだった。
そう、私は綾波レイ(二人目)となっていたのだ。
試しにシンジを誘惑してみたら、とても面白い反応を見せてくれた。
リツコの中の人が、私の友達と言うのにも驚いた。
アスカが何かうるさい。素直になればいいのに。
 

44 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/17(土) 07:19:54 ID:???
>>16
「アスカ、そろそろ行かないと遅刻しちゃうよ?」
玄関でシンジくんが呼んでいる。
「ちょっと待って!スカート履いたことなくてさ…。」
しまった!またボロがでた。
「アスカ?熱でもあるの?ほぼ毎日スカートじゃないか?」もっともな指摘だ。「じょ、冗談よ!冗談!さっ!行きましょう!」
慌ただしくもシンジくんと一緒に葛城宅を後にした。
通学路、シンジくんと並んで歩く。
おれは必死でこの状況を整理していた。
「ねえ?聞いてる?」
不意に我に返ったおれ。
「えっ!?な、何だっけ?」
「今日の晩御飯のメニューだよ。」
晩御飯?正直どうでもいいことだ。
「シンジくんにまかせるよ。」
「シンジくん?」
しまった!アスカはいつもバカシンジ!だった。

45 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/17(土) 07:42:45 ID:???
>>44
「ばっ、バカシンジにまかせるわ!」
今更遅いだろうが、とりあえず言い直す。
横を向くと、シンジくんが不安げな様子で
こちらをじーっと見つめている。
「な、何!?」
思いっきり同様するおれに、シンジくんが真剣に答えた。
「今日のアスカなんか変だよ!リツコさんに見てもらおう!」
強く手を握られた。
(シンジくん…なかなか積極的じゃないか。)
そんなことを思いながらそのままの状態で数秒停止していると、
不意に後ろから声をかけられた。
「センセーに惣流やないか!朝っぱらから見せつけてくれるの〜!」
「トウジ、そんなんじゃないよ!アスカが変なんだよ!」
毎度DVDで見た光景だ。
二人をよそに、歩き出すおれ。
ふと顔を上げると、前方から青い髪、赤い瞳の少女が歩いてくる。

46 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/17(土) 07:57:03 ID:???
>>45
「綾波…レイ。」
近づいてくるファーストチルドレンを見つめる。
向こうはこちらの様子など気にもしていないようだ。
「あっ!綾波、おはよう!」
シンジくんが追いついてきた。
「おはよう…。」
呟くように挨拶を返す綾波を見て、少し笑ってしまった。
DVDどうりなんだから仕方ない。
「アスカ?どうしたの?」
クスクス笑っているおれに、シンジくんが不思議そうに訪ねる。
「なんでもないわ!先行ってるね。」
そうゆうとおれは、一目散に教室に駆けていった。

〜学校編〜
授業とゆうのは退屈だ。
そんな気持ちでうけてるおれの成績が、良いはずがない。 気がつくと、机にはよだれの地図ができていた。
ようやく昼休みを迎える。
お弁当の時間だ。

47 :嘘だろ!!ー前編ー:2007/11/17(土) 20:23:04 ID:???
俺、遠坂亮と幼稚園からの幼なじみ、大野明日香は今、二人揃って、何処ぞの赤い世界の砂浜で寝ていた。
俺の格好は上が濃いグリーンのTシャツ、下が米海兵隊ピクセル迷彩ズボンだ、この格好は俺の趣味だ。
よく見ると隣に寝ている明日香の格好も体感時間10分前と変わらない。
あれ?漂依FFなんかではよくシンジ君になってたりするんだがな〜この状況。
「オーイ、明日香さーん、起・き・ろー、凄い事になってんぞ今」俺は明日香を起こした。明日香はしばらく唸るとなんとか起きて、目を見開いて一言。
「亮!!ここ何処!アタシ達は亮の家に居たはずよね?おじ様におば様、春ちゃんは?」
突然の事にひどく驚いてる明日香。春と言うのは俺の妹だ。
「ここは、エヴァの世界かもしれないな。」
「そんな!」
大抵のFF/SSを見て条件が有ることに気がついた。
まず、ある程度EVAについて知識が有る事、次に、男は大抵、現世?の生活に多少問わず閉塞感を抱いている事。
上記二つに当てはまる俺
でも、何故、明日香まで?
「それは、彼女が共に居たいと望んだからよ」
声がした方を見ると、青い髪の…綾波レイが佇んでいた。
「なんで?嘘でしょ、なんかの夢だわ」後編へ 

48 :嘘だろー後編ー「ユメノツヅキ」:2007/11/17(土) 20:57:01 ID:???
>>47 あの後、綾波に体感時間二時間の過去の映像を見せられたり、知識の海に漬けられたりした俺は、さらに衝撃的な事を聞いた。
そう、体感時間は二時間だが実際は2億20万年経過していたらしい。明日香なんぞ、もう開き直ってる。そして、約束の日、俺達三人はとても仲良くなっていたから今更現世に戻る!なんて出来ない。
綾波は、「また合いましょう、遠坂君、明日香さん」と、言って消えていった。
次の瞬間、俺達も消えた。
次に目覚めた時、小六だった。
俺はお約束のシンジとなっていた。いじめてた連中は今日もいじめに来たようだが、中身が別モノだったが故に、そいつらは半殺しの目に合った。シンジ、仇は取ったぞ!
知識の海、のおかげで社会生活は苦労しなかった。
そして、何通か手紙が来た。差出人は綾波、アスカ、髭親父、だった。内容は、アニメと同じだった。
二人は俺の事を遠坂君/亮と書いているのですぐ分かった。
そして、俺達三人の戦いは始まる。 

49 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/17(土) 23:23:38 ID:???
俺が目覚めた時、親父(シンジ)の腕の中だった。お袋は、アスカだった。
俺は二人の子供かよ!!!!!!


50 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/18(日) 03:14:17 ID:???
俺は目覚めると、ケンスケになっていた。俺は世界の崩壊を止められないんだろうか?
黙って見ている訳にはいかないな!どうするんだ俺!!

51 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/19(月) 21:14:22 ID:???
・・・気が付いたらネルフ本部内の通路に立っていた。
遠くから銃声や悲鳴がひっきりなしに聴こえてくる。
足元に視線を落とすと血まみれになった職員の死体が幾つも転がっていた。状況から見て、戦自の連中に射殺されたようだ。
『封鎖区域にベークライトを注入開始します』
無機質な警告音と共に非情なアナウンスが館内スピーカーから流れる。
・・・どうやら死亡フラグ確定らしい。

52 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/20(火) 00:39:49 ID:???
俺と相田二曹以下六名が気づいた時、そこは第二普通科連隊陣営地ではなく、戦略自衛隊第二師団第八機動隊待機所だった。
俺達二人は高機動車ごと此処に跳ばされてしまったのだ。
そんな俺達は車列に沿って、トンネルの中に入って行く。
草むらでは笛と発光棒で誘導している漆黒の兵士が居る
前も後ろも同型車両だが搭乗者の格好が俺達とは違った。
たぶん本部制圧要員なのだろう。

53 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/21(水) 00:02:34 ID:???
俺が目覚めるとそこは南極だった。
先ほどからサイレンがうるさい。
何だ?あの光は… 
研究員、津村ジロウ セカンドインパクトにより死亡。

54 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/21(水) 00:20:51 ID:???
>>49俺が生まれた(転生した)世界とは、違うな。
俺は碇レイジ(由来はシンジ+レイ)だ。
つまりLRSの世界だ。     

55 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/21(水) 00:52:55 ID:???
>>51>>52 と同じ時間軸
私が気づいた時、私は戦自の師団長だった。
元陸自師団長だったが、まさか異世界に来ても同じ役職とはな、皮肉な物だ。
私は、柳原隊車団の中に陸自隊員の姿を見たような気がしたが、部下に指示を出す。
「突入部隊に告ぐ、施設搬入路、西館のに陽動爆破を掛け、A区画を制圧せよ。」
施設の見取り図を眺めながら、戦術を考える。
「投降する者、非戦闘員は撃つな。」
なんか戦幕がうるさいが無視だ!

56 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/21(水) 03:22:57 ID:Ys+Khxeu
俺が目覚めた時、エヴァの世界だった。

アニメの中で見た初号機が街でサキエルが戦っていた。










サキエルビームのとばっちりで死にました。

終劇。

エヴァの世界にいてもだいたいがこのパターンだと思う。

57 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/21(水) 05:23:50 ID:???
俺が気づいた時、足音と銃声、悲鳴が聞こえてた。
そこは殺戮の空間だった。
「第B-3エリア制圧、第二電算室生存者発見、排除する」
パン カッカッカツ パンパンパン


死亡 死因、射殺
第25話 「Air」
出た位置が悪かった。
ただの職員の多くがこのエンド

58 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/21(水) 05:37:41 ID:???
どうしよう俺・・・加持さん殺したくねえよ

59 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/21(水) 05:49:07 ID:???
やあ、遅かったなぁ…

ターン!

60 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/21(水) 09:24:57 ID:???
気がついたら私は大きな倉庫の中にいた。周りには火気厳禁や危険の文字が
私は怖くなって逃げようとしたが体がまったく動かなかった。
毎日どうにかして逃げようとするがどうしても体が動かない
何がなんだかわからなかった。私はどうしてしまったのだろう、
そんな絶望的な日々を送っていたある日、一人の少女と出会った。
一目惚れだった
私はその青い髪の少女に惚れてしまったのだ。それから私はその少女に会うのを楽しみに待った。
二度目に会った時、その少女の名前が綾波レイというのを知った。
今度会う時にはどうにかして話をしてみたいそう思って毎日を過ごしていた。
今日こそまた会いたい。そう思っていると、なにやら地響きがしている。
私は目を疑った、片腕がない巨大なロボットが目の前に立っていた。
そいつは私をつかむと地上にでて、巨大な化け物に向かって走った。
私は死を覚悟した。
嫌だ死にたくない、もう一度あの少女会いたいんだ。
化け物にぶつかった衝撃で体が急激に熱くなるのを感じる。

そして・・・

61 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/21(水) 11:27:48 ID:???
それでもゼルエルは倒せんなw

62 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/21(水) 22:45:45 ID:???
俺が気づいた時、俺はトライデント候補生となっていた。
ケイタと言う少年と仲良くなった。
ー 三週間後 ー
俺達三人+霧島は脱走した。
俺は第三の手前で機体を破棄、自爆。
案の定機体にこだわったムサシが包囲されていた。
俺とケイタは隠れ家を作って暮らしている。
霧島に至っては一戸建てだ。
ムサシ一人だけと言うのもかわいそうなので
タッパーに発煙筒と重りを入れ、投下。
揚がってきたムサシを説得。
最後の機体が自爆した。
こうして俺達四人はNERVに投降した。 

63 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/22(木) 05:18:43 ID:???
俺は、目覚めると大学時代の加持リョウジになっていた。
とりあえずリツコを口説いてみるか…

64 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/22(木) 05:44:38 ID:???
>>63の内容のFFを誰か作って下さい!!
その際は置いてあるページも知らせて下さい

65 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/22(木) 06:44:24 ID:???
難しいな

66 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/22(木) 09:20:02 ID:???
>>64
そう言う時は自分で書くんだ

67 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/22(木) 12:48:14 ID:???
あくまでリアル世界の自分で通せよ
特殊能力?
ガンダムの型番全部言えるぜ とか

68 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/23(金) 11:25:16 ID:???
俺はただの自衛隊ヲタクの中二だ。
ただの一人も、彼女は居ず。
エヴァンゲリオンだって軽くマンガを読んで知っている位だ。
そんな俺は今、同志相田と鈴原に別れを告げた。
そう、俺はエヴァ世界で二年暮らしているのだ。
シンジ達とツルみ、遊んでいたが、この肉体の両親が来週転勤する。
俺も疎開するのだ。シンジ達に別れを告げた。
達者でな…

69 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/23(金) 11:29:33 ID:???
もう戻ってくるなよ〜 ノシ

70 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/23(金) 11:38:51 ID:???
大抵、飛ばされた奴って、インパクト阻止にかかるけど、一個人で止められる物なんだろうか?

71 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/23(金) 12:05:28 ID:???
俺は大人キャラ(ゲンドウ、ユイ、キョウコ等)の少年/少女時代を題材にした作品が好きだ。

72 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/23(金) 13:47:29 ID:???
俺は、今を無気力に過ごす21才だ。
ああ…何か面白い事無いかなー。
例えば、怪物が襲来しました!戦って下さい! みたいな?
何かそんなアニメあったな。
まあいい、寝るか。
男が目覚めるとそこは、長崎県のある中学校だった。
俺は誰だ? 男はトイレの鏡を見た。そこには
自分より幼い感じの少年が映った。教室に戻って時期と名前を調べた男、この世界では
橘ヒロユキ 3-1 2000/6/1だった。
ヒロユキ(おっ、俺の隣の女の子可愛いな。名前はっと、‘赤木リツコ’!!!!!マジかよ!異世界かよ!)
俺はその子に声を掛け、三週間後告白してみた。
大成功だった。付き合って三ヶ月後、セカンドインパクトが起こった。
俺とリツコはデートで阿蘇山まで行ってたから助かった。
もし家に居たら二人共今頃海の底だろう。
俺はリツコと二人、リツコの叔母様の所で暮らし、数年後。
俺達は結婚した。
ちなみに加持とは友人関係だ。
さて、未来はどうなる?


73 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/23(金) 14:07:46 ID:???
ゲンドウの性格が歪んできたのはいつ頃なんだろうか?
誰か、時空を曲げて人を派遣してくれ!
ゲンドウ育成計画
派遣者による遂行を願うぞ。

74 :怒りゲンドウ:2007/11/23(金) 14:15:08 ID:???
俺が目覚めた時、キールの爺ちゃんだった。とか、
黄色メガネや緑髭メガネだった、なんてのはイヤだな。

75 :シンジ三曹:2007/11/24(土) 01:32:18 ID:???
>>71同志!!
貴方は誰の学生時代が見たい?
俺としてはユイ。
これを見ている他の奴!同志がいたらSS送ってくれ!!
そいつは俺達の同志だ!

76 :71 ケンスケ二曹:2007/11/24(土) 01:40:27 ID:???
同志シンジ!俺はキョウコさんだ。
新ヱヴァでは顔はっきり出てほしいな。アスカの回想でもいいから。
TV版でも陰で見えなかったし、病んでたし。
元気な彼女も見てみたい!!

77 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/24(土) 02:24:47 ID:???
何となく考えたが、ユイと他の人物が結婚して、キョウコさんとゲンドウが結婚してたらどうなったんだろう。
六分儀アスカ??
キョウコ似のレイ? 

78 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/24(土) 04:28:51 ID:???
>六分儀アスカ??
A.惣流・ゲンドウ・ラングレー

79 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/24(土) 07:44:13 ID:???
「出撃。」周りが唖然とした。
予備パイロット、碇シンジはまだ届いていない。
「まさか!彼を!?」赤木博士がいった。
「そうだ。彼の特殊能力には私も一目置いている。」
話を聞いていたおれ。「わかりましたよ司令。必ず倒します。」・・・・・・。
そして今、おれの目の前にはサキエルがいる。
「見せてやるぜ!おれの特殊能力!3.1419・・・。」
おれが目覚めたのは、
病院のベッドの上だった。
あの後サードチルドレンが使徒を撃破したらしい。
酷い重傷だが、時間稼ぎにはなったみたいだ。

80 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/25(日) 09:31:24 ID:???
>>79
ゲンドウがお前のどこら辺に可能性を見出だしたのかが知りたいw

81 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/25(日) 21:22:28 ID:???

「どこだよここ……。」
確か俺は地元の古びた映画館でヱヴァンゲリヲン新劇場版ー序ーを見ていた筈だ。しかし俺がいま立っているのは、不気味な程静まり返った異様な街だった。どことなくエヴァ世界に似ている。
「勘弁してくれよなぁ……。」
独りで愚痴るが、街中には閑古鳥が鳴いている。
確か俺は三度目の上映を前に、不覚にもうつらうつらと眠り掛けていたのだ。そして恐らく瞬きをしたらここにいた。途中おお慌てのレイとガチホモカヲルがいた気がした。
「夢か?」
頬をつねってみるが、別に不思議なところは無く、痛かった。少なくとも夢ではないらしい。
ふと少し先を眺めてみると、人影が見えた。
「お〜い!」
と俺は近付いていく。人影は少年のようで、俺が呼んでも反応すらしねぇ。
「おい! 少年!」
俺は少年の肩に手をかけた。少年はようやく振り返る。
「な、なんですか?」
俺は少年の肩に手をかけたまま、しばらく動けなかった。少年はそう、エヴァ世界……アニメの中に住む住人、シンジ君だった。
「あ、あなた……。」
とシンジ君は言って、俺の胸を指差した。
「ん?」
と訝げに俺は自分の服を見た。俺はそこでまたフリーズする。
「なんじゃこりゃあ!」
俺の服はチェックのワイシャツとジーパンから、アニメで何度も見たネルフの制服に替わっていた。なぜかポップコーンは右手に持っていたが……。
「ネルフの人なんですね!?」
「ん、ん?」
思わず二度見。
「はぁ〜よかった。電話は繋がらないし、貴方の上司の人はちっとも来ないし……。」
と言ってシンジ君は写真を差し出した。これも何度も見たことのある写真だ。
「あ……ミサトさんね……。」
と俺は呆然と呟く。


82 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/25(日) 21:23:15 ID:???

「で、父はどこですか?」
と訊かれたが、俺に解るのは外道ことゲンドウはネルフ本部にいる筈だ。
「あぁ……本部にいるんじゃね? 多分……。」
「多分?」
シンジ君があからさまに不安の色を表す。
その時だった。突然にヒュンヒュンと電線がたわみ、轟音が聞こえた。そうだ、俺の記憶が正しければこのあと使徒が現れて……。ヤバッ!
「逃げるぞ!」
「え? どうしたんですか?」
とろい。イライラする。
「いいから来いって! このトンマ!」
シンジ君は俺の罵倒に顔を真っ赤にしてやっとついてきた。
後ろで轟音が聞こえた。思わず振り返ると、使徒がいた。二足歩行の怪物。第3使徒。
「な、なんなんですかアレ!」
「あぁあ! うるせえなバカシンジが!」
実際に「バカシンジ」と言えて少し楽しい。
背後でさらに轟音。多分攻撃機が落ちたんだろうが、シンジ君の体が爆風で吹き飛ばされて俺の腰にジャストミート。あぁ! ホントにめんどくせぇヤツだ。シンジってヤツは。
俺とヤツが重なりあっていると、史実通り車が横付けした。
「早く乗って……ってアンタ!」
俺を指差して驚いているミサトさん。
「あ、どーも僕です。」
心中で自分に「お前は有田か!」と突っ込む。
「なんでアンタがこんなとこいんの!?」
訊かれても困る。
「さぁ?」
「さぁ? じゃないでしょ! あぁー、もうっ、いいから乗って!」
素直に乗り込む俺とシンジ君。
急発進するアルピーヌ。俺の記憶では、このあとN2地雷で車が横転する筈だった。あらかじめ後部座席の椅子と椅子の間に体を隠す俺。


83 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/25(日) 21:23:59 ID:???

「なにやってんのよ? アンタ。」
「お気になさらずに……。」
「するっちゅーの!」
結局その後N2地雷の爆風でアルピーヌが横転し、上げ起こしを手伝わされる羽目になる俺。
まったく、めんどくせぇ。

ネルフに入った後も散々迷うミサトさん。いい加減にしろよ嫁行き遅れババア。
つーか、俺はどの部署所属なんだ? 疑問に思いながらもミサトさんに従う俺。

やっと来たよ、リツコ女史。
はぁ、これでやっと解放される。
しかしながら結局リツコの加わったミサト一行に付き従う俺。だって俺の居場所知らねんだものさ。

「でなければ帰れ!」
意外にでかいスピーカーの音量。そりゃあビビりもするだろうよ。
まったく相変わらずのクソ親父だまったく。
「なに?」
しばらく俺に言われたのだと気付くのに時間がかかった。
もしかして、思った事が口に出ちゃった? 「クソ親父」って聞こえちゃった?
「副作戦課長。どういうつもりだ?」
あ、俺って副作戦課長役だったんだ。
「いえ、なんでも……。」
「ふんっ、私をクソ親父よばわりとはいい度胸だ。」
シンジ君が心配そうに俺を見ている。
そこでふと思い出す。そろそろ鉄骨が落ちてくる時間ではなかろうかと。
駆け足でシンジ君の横からミサトさんのとこまで待避する俺。
「なんでこっち来んのよ!」
「まあまあ。」
「まあまあじゃねえ!」


84 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/30(金) 09:48:45 ID:???
>>80
円周率三桁まで言える。
もちろんフィクション

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